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英語塾 六単塾

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ご利用規約

会員制サービス(六単塾) 利用規約

■第1章 総則

第1条(規約の適用)

本規約は、シックスワード株式会社(以下「弊社」という。)が提供する会員制サービス(以下「サービス」という。)の利用に関し適用されます。 サービスの利用者はサービスの利用について本規約を誠実に遵守しなければなりません。

第2条(用語の定義)

本規約において、次の用語はそれぞれ次の意味で使用します。

  1. 「利用契約」とはサービスを利用するための本規約に基づく契約をいいます。
  2. 「利用者」とは弊社とサービスの利用契約を締結した者をいいます。
  3. 「料金等」とはサービスの提供に関する料金その他の債務およびこれにかかる消費税等相当額をいいます。
  4. 「消費税等相当額」とは消費税法の規定に基づき課税される消費税および地方税法の規定に基づき課税される地方消費税の額に相当する額をいいます。
  5. 「サービス開始日」とはサービスの課金開始日をさし、初回決済の当日とします。
  6. 「退塾申請日」とは利用者がサービスの停止を弊社に申請した日とします。


第3条(規約の変更)

弊社は利用者の承諾を得ることなく弊社所定の方法によって利用者に通知することにより本規約を変更することができるものとします。その場合には料金その他のサービス提供条件は変更後の規約によります。


■第2章 サービスおよび利用契約

第4条(サービスの提供)

  1. 弊社は会員制サイトでの一連のサービスを提供するものとします。
  2. 会員制サイト内に含まれる一連のサービスは利用者が自由に利用できるとします。
  3. サービスの利用上の詳細条件については、弊社は別途利用者に対して提示するものとします。

第5条(サービスの変更、追加または廃止)

  1. 弊社はサービスの全部もしくは一部をいつでも変更・追加または廃止することができるものとします。この場合(規約の変更)の規定を準用するものとします。
  2. 弊社は前項によるサービスの全部もしくは一部の変更・追加または廃止につき何ら責任を負うものではありません。

第6条(退会方法)

  1. 利用者は本サービスにおける利用契約を解約(退会)する場合、事前にメールでその旨について連絡するものとします。その後、弊社より退会手続きについてメールいたします。退会希望日当日に、弊社指定の退会申請ページにて手続することにより、本契約の退会申請をすることができます。
  2. 退会希望日を事前に承ること(退会希望日の指定)はできません。
  3. 退会処理は退会申請ページからの送信を弊社側が確認することをもって開始するとします。
  4. 利用者は退会申請日以降は、サービスを利用しないものとします。

第7条(返金)

  1. 支払われた料金は利用者の利用いかんにかかわらず、いかなる理由においても返金されないものとします。
  2. 会員の退会申請が決済日当日以降になった場合、弊社は該当の料金等を返金する義務を負わないものとします。ただし利用者が決済日前に退会申請を行なったにもかかわらず決済が行なわれている場合(土日祝等)、返金は行われるものとします。
  3. 年間一括前払いで支払われた料金は期間途中で解約した場合も残額は返金されないものとします。

第8条(サービス利用中における決済の中止・再開)

  1. 利用者はサービス利用中において退会以外の手段において利用者の都合による決済中止をできないものとします。
  2. 利用者の事情により決済を行なうことができなかった場合弊社は利用者の利用を随時中止することができるものとします。


■第3章 料金等

第9条(料金等)

  1. サービスの料金(以下「料金等」という。)は別途記載のとおりとするものとします。
  2. サービスの支払方法を銀行振込とする場合振込手数料は利用者が負担するものとします。

第10条(料金等の変更)

  1. 弊社は経済事情の変動またはサービスの業務内容の変更・拡張等によって料金等を変更する必要が生じた場合には料金を改定することができるものとします。この場合は(規約の変更)の規定を準用するものとします。
  2. 弊社は前項による料金等の変更につき何ら責任を負うものではありません。

第11条(料金等の支払)

利用者は弊社に対し料金等を弊社の規定する方法で支払うものとします。料金の請求を受けた利用者は請求書に指定する支払期限までにその料金を支払うものとします。

第12条(端数処理)

弊社は料金・消費税相当額その他の計算においてその計算結果に1円未満の端数が生じた場合はその端数を切り捨てます。

■第4章 利用者の義務

第13条(禁止事項)

利用者はサービスを利用するにあたり下記の行為をしてはなりません。

  1. サービスに含まれる情報・データ・文書・ソフトウェア・音楽・音・写真・画像・映像・ビデオ・伝言・文字等(以下「コンテンツ」という。)を当人以外の第三者に利用させる行為。
  2. サービスのコンテンツを第三者へ配布(複製の配布を含む)・譲渡・転送・公開する行為。
  3. サービスのコンテンツを自身のホームページ・ブログ・SNS等WEB上での公開・送信可能化する行為。
  4. サービスのコンテンツを個人使用の範囲を超えて大量に作成する行為。
  5. サービスを媒体として法令に違反する行為や公序良俗に反する行為もしくはそのおそれのある行為。あるいはそれを教唆または幇助する行為。
  6. 弊社のサーバーおよびその他の設備に過大な負荷を与えるような行為。
  7. 自分以外の人物を名乗ったり、代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったりまたは他の人物や組織と提携・協力関係にあると偽ったりする行為(故意過失に基づき誤認した場合も含む。)。
  8. サービスを通じて配信されたコンテンツの送信・発信元を隠したり偽装するためにヘッダーなどの部分に手を加えたりする行為。
  9. サービスまたはサービスに接続しているサーバーもしくはネットワークを妨害したり混乱させたりする行為あるいはサービスに接続しているネットワークの使用条件・操作手順・諸規約・規定に従わない行為。
  10. その他弊社が不適当であると判断する行為。

第14条(届出事項の変更)

  1. 利用者は弊社に対する届出事項に変更が生じた場合には、速やかにその旨を弊社所定の方法により弊社に届け出るものとします。
  2. 利用者が本条に定める届出事項の変更を怠ったことにより利用者が不利益を被った場合弊社は一切その責任を負わないものとします。

第15条(利用者の通知義務)

  1. 利用者はサービスを利用することができなくなったときはその旨を弊社に通知するものとします。
  2. 利用者はサービスの利用上問題が生じた場合は速やかに弊社まで連絡するものとします。
  3. 利用者はメールアドレスの不備・受信拒否・迷惑メールフィルタリング等の理由によりメール不達と判断した場合に速やかに弊社まで連絡するものとします。弊社はメールの不達において当該利用者に損害が発生した場合でも一切責任を負わないものとします。

■第5章 損害賠償

第16条(損害賠償)

  1. 利用者がサービスの利用に関して利用者の責に帰すべき事由により弊社に損害を与えた場合に利用者は弊社が被った損害を賠償するものとします。
  2. 利用者がサービスの利用に関して第三者に損害を与えた場合または第三者と紛争を生じた場合に利用者は自己の費用と責任でこれを解決し弊社にいかなる責任も負担させないものとします。万一 弊社が他の利用者や第三者から責任を追及された場合は利用者はその責任と費用において当該紛争を解決するものとします。

第17条(責任の制限)

弊社はサービスを提供すべき場合において弊社の故意または過失によりサービスが全く利用できない状態にあることを弊社が確認した時点から起算して240時間以上状態が継続したときに限り利用者に直接かつ現実に発生した未利用のサービス期間を無償で延長することに応じます。

第18条(免責)

  1. 弊社はサービスによってアクセスが可能な情報・ソフトウェア等についてその完全性・正確性・有用性および適法性を保証しません。
  2. 弊社は利用者がサービスの利用に関して第三者との間で法律的または社会的な係争関係に置かれた場合でもこれらの係争の一切の責任を負わないものとします。
  3. 天災・台風・地震・その他の天変地異・戦争・暴動・内乱・法令・規則の改正・政府行為や通信回線の障害・電気設備の障害・電気通信事業法第8条(注1)に定める処置・システムまたは関連設備の修繕保守工事等による運用停止についていかなる責任も負わないものとします。
  4. 利用者がサービスの利用に関し第三者により損害を被った場合には利用者は第三者と損害賠償について自らの責めにおいて問題を解決することとし弊社は一切の損害賠償を負わないものとします。

(注1) 電気通信事業法第8条(重要通信の確保)
電気通信事業者は、天災、事変その他の非常事態が発生し、又は発生するおそれがあるときは、災害の予防若しくは救援、交通、通信若しくは電力の供給の確保又は秩序の維持のために必要な事項を内容とする通信を優先的に取り扱わなければならない。公共の利益のため緊急に行うことを要するその他の通信であって総務省令で定めるものについても、同様とする。
第2項 前項の場合において、電気通信事業者は、必要があるときは、総務省令で定める基準に従い、電気通信業務の一部を停止することができる。

■第6章 情報削除

第19条(情報の削除)

  1. 弊社は次の各号の一に該当する場合には利用者に通知することなくサーバーに保存されている利用者のデータ・プログラムおよびその他一切の電磁的記録(以下「データ等」という。)を削除することができるものとします。
    1. 掲載内容が禁止行為に該当すると弊社が判断した場合
    2. 利用者によって登録された情報の容量が弊社所定の容量を超過した場合。
    3. その他弊社が法律および社会通念に従って当該情報を削除する必要があると合理的に判断した場合。
  2. 前項により弊社がデータ等を削除し利用者に損害が生じた場合において弊社は一切の責を負わないものとします。

■第7章 その他

第20条(個人情報保護方針)

  1. 弊社は別途定めるプライバシーポリシーに基づき利用者の個人情報を適切に管理することとします。
  2. 利用者は弊社の定めるプライバシーポリシーを了承するとします。

■第8章 一般条項

第21条(秘密保持および個人情報の保護)

  1. 弊社は日本国における法令・条例・法律等に基づく場合を除いてはサービスの提供に関連して知り得た利用者の個人情報を利用者以外の第三者に開示または漏洩しないものとしかつ サービスの提供のために必要な範囲を超えて利用しないものとします。
  2. 弊社は電子メールの通信履歴に関しては次項の場合を除いてこれを第三者に公開しないものとします。
  3. 裁判官の発付する令状により強制処分として捜索・押収等がなされる場合・法律上の照会権限を有する公的機関からの照会(刑事訴訟法第197条第2項(注2)等)がなされた場合・その他法令の規定に基づき提供しなければならない場合に弊社は利用者の合意をとらずに照会事項を開示する場合があります。

(注2) 刑事訴訟法第197条(捜査に必要な取調べ)
捜査については、その目的を達するため必要な取調をすることができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定のある場合でなければ、これをすることができない。
第2項 捜査については、公務所又は公私の団体に照会して必要な事項の報告を求めることができる。

第22条(通知・連絡等)

  1. 弊社は利用者に対して事前に何らの通知を行うことなく本利用規約の変更を随時自由に行えるものとします。本規約を変更する場合弊社は変更後の規約を本ホームページに掲載することをもって本規約の変更を通知します。
  2. 利用者は本サービスを利用するごとに本規約を確認するものとします。弊社は本規約の変更後利用者が本ホームページまたは本サービスを利用したことをもって当該利用者が本規約の変更を確認し同意したものとみなすことができます。

第23条(準拠法)

本規約に関する準拠法はすべて日本国の法令が適用されるものとします。

第25条(協議事項および管轄裁判所)

  1. サービスの利用および本規約に関して利用者と弊社との間で問題が生じた場合には利用者と弊社との間で誠意をもって協議するものとします。
  2. 前項の協議によっても問題が解決しない場合には東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

 

シックスワード株式会社

教材(ダウンロード商品・書籍) 利用規約

■第1章 総則

第1条(規約の適用)

本規約はシックスワード株式会社(以下「弊社」という。)が提供する商品の利用に関し適用されます。商品の利用者は、商品の利用について本規約を誠実に遵守しなければならない。

第2条(用語の定義)

本規約において次の用語はそれぞれ次の意味で使用する。

  1. 「利用契約」とは、商品を利用するための本規約に基づく契約をいう。
  2. 「申込者」とは、弊社に利用契約の申込みをした者をいう。
  3. 「利用者」とは、弊社と商品の利用契約を締結した者をいう。
  4. 「料金等」とは、商品の提供に関する料金その他の債務およびこれにかかる消費税等相当額をいう。
  5. 「消費税等相当額」とは、消費税法の規定に基づき課税される消費税および地方税法の規定に基づき課税される地方消費税の額に相当する額をいう。

第3条(規約の変更)

弊社は利用者の承諾を得ることなく弊社所定の方法によって利用者に通知することにより本規約を変更することができるものとする。その場合には料金その他の 商品提供条件は変更後の規約による。

■第2章 商品および利用契約

第4条(商品の提供)

  1. 弊社は利用者に対して別途定める商品を提供するものとする。
  2. 商品の利用上の詳細条件については、弊社は別途利用者に対して提示するものとする。

第5条(商品の変更、追加または廃止)

  1. 弊社は商品の全部もしくは一部をいつでも変更・追加または廃止することができるものとする。この場合第3条(規約の変更)の規定を準用するものとする。
  2. 弊社は、前項による商品の全部もしくは一部の変更・追加または廃止につき何ら責任を負うものではないものとする。

■第3章 料金等

第6条(料金等)

  1. 商品の料金(以下「料金等」という。)は別途記載のとおりとするものとする。
  2. 初期不良・落丁・汚れがあった場合、商品お届け後7日以内に利用者が弊社に連絡した場合に限り、弊社は商品を再送し、その際の送料は弊社が負担するものとする。
  3. その他、利用者都合での商品の返品・返金は受け付けないものとする。

第7条(料金等の変更)

  1. 弊社は経済事情の変動または商品の業務内容の変更、拡張等によって料金等を変更する必要が生じた場合には料金を改定することができるものとする。この場合第3条(規約の変更)の規定を準用するものとする。
  2. 弊社は前項による料金等の変更につき、何ら責任を負うものではない。

第8条(料金等の支払)

利用者は弊社に対し料金等を弊社の規定する方法で支払うものとする。料金の請求を受けた利用者は請求書に指定する支払期限までにその料金を支払うものとする。

第9条(端数処理)

弊社は料金・消費税相当額その他の計算においてその計算結果に1円未満の端数が生じた場合はその端数を切り捨てます。

■第4章 利用者の義務

第10条(禁止事項)

利用者は商品を利用するにあたり下記の行為を行わないものとする。

  1. 商品を媒体として法令に違反する行為や公序良俗に反する行為もしくはそのおそれのある行為。あるいはそれを教唆または幇助する行為。
  2. 商品を購入者以外(身内含む)の利用する行為。
  3. 商品を他人に譲渡する行為。
  4. 商品をオークション等での販売(転売)する行為。
  5. 商品をホームページやブログ等のメディアへ掲載する行為。
  6. 商品をメールを利用した転送する行為。
  7. 弊社のサーバーおよびその他の設備に過大な負荷を与えるような行為。
  8. サービスに含まれる情報・データ・文書・ソフトウェア・音楽・音・写真・画像・映像・ビデオ・伝言・文字等(以下「コンテンツ」という。)をウェブサイトに掲載・他人に開示、提供・送付または電子メールなどの方法で送信・発信する行為。
  9. 自分以外の人物を名乗ったり代表権や代理権がないにもかかわらず会社などの組織を名乗ったりまたは他の人物や組織と提携・協力関係にあると偽ったりする行為(故意過失に基づき誤認した場合も含む。)。
  10. 商品を通じて配信されたコンテンツの送信・発信元を隠したり偽装するためにヘッダーなどの部分に手を加えたりする行為。
  11. 商品または商品に接続しているサーバーもしくはネットワークを妨害したり混乱させたりする行為あるいは商品に接続しているネットワークの使用条件・操作手順・諸規約・規定に従わない行為。
  12. その他弊社が不適当であると判断する行為。

第11条(届出事項の変更)

  1. 利用者は弊社に対する届出事項に変更が生じた場合には速やかにその旨を弊社所定の方法により弊社に届け出るものとする。
  2. 利用者が本条に定める届出事項の変更を怠ったことにより利用者が不利益を被った場合弊社は一切その責任を負わないものとする。

第12条(利用者の通知義務)

利用者は商品を利用することができなくなったときはその旨を弊社に通知するものとする。

■第5章 損害賠償

第13条(損害賠償)

  1. 利用者が商品の利用に関して利用者の責に帰すべき事由により弊社に損害を与えた場合利用者は弊社が被った損害を賠償するものとする。 第10条禁止事項において2~8項に該当した場合、弊社は著作権侵害、利用規約違反の対象と判断し悪質な場合は顧問弁護士・警察を通じて違反件数当たり100万円の賠償請求を法的に行うとする。ただし悪意でない場合は連絡を受け次第、良心的に対応するものとする。
  2. 利用者が商品の利用に関して第三者に損害を与えた場合または第三者と紛争を生じた場合利用者は自己の費用と責任でこれを解決し弊社にいかなる責任も負担させない ものとする。万一弊社が他の利用者や第三者から責任を追及された場合は利用者はその責任と費用において当該紛争を解決するものとする。

第14条(責任の制限)

  1. 弊社は商品を提供すべき場合において弊社の故意または過失により商品が全く利用できない状態にあることを弊社が知った時点から起算して240時間その状態が継続したときに限り、利用者の現実に発生した損害の賠償請求に応じます。
  2. 前項における損害賠償の範囲は商品の提供を受けることができなかった時点の商品に対する料金等の1ヵ月分に相当する金額を限度とし利用者に直接かつ現実に発生した損害に限ります。但し弊社の故意または重過失に基づく場合にはその限りではない。

第15条(免責)

  1. 弊社は商品によってアクセスが可能な情報・ソフトウェア等についてその完全性・正確性・有用性および適法性を保証しないものとする。
  2. 弊社は利用者が商品の利用に関して第三者との間で法律的または社会的な係争関係に置かれた場合でもこれらの係争の一切の責任を負わないものとする。
  3. 天災・台風・地震・その他の天変地異・戦争・暴動・内乱・法令・規則の改正・政府行為や通信回線の障害・電気設備の障害・電気通信事業法第8条(注1)に定める処置・システムまたは関連設備の修繕保守工事等による運用停止についていかなる責任も負わないものとする。
  4. 利用者が商品の利用に関し第三者により損害を被った場合には利用者は第三者と損害賠償について自らの責めにおいて問題を解決することとし弊社は一切の損害賠償を負わないものとする。

(注1) 電気通信事業法第8条(重要通信の確保)
電気通信事業者は、天災、事変その他の非常事態が発生し、又は発生するおそれがあるときは、災害の予防若しくは救援、交通、通信若しくは電力の供給の確保 又は秩序の維持のために必要な事項を内容とする通信を優先的に取り扱わなければならない。公共の利益のため緊急に行うことを要するその他の通信であって総 務省令で定めるものについても、同様とする。
第2項 前項の場合において、電気通信事業者は、必要があるときは、総務省令で定める基準に従い、電気通信業務の一部を停止することができる。

■第6章 情報削除

第16条(情報の削除)

  1. 弊社は次の各号の一に該当する場合には利用者に通知することなくサーバーに保存されている利用者のデータ・プログラムおよびその他一切の電磁的記録(以下「データ等」という。)を削除することができるものとする。
    1. 掲載内容が第16条(禁止事項)各号に定める禁止行為に該当すると弊社が判断した場合
    2. 利用者によって登録された情報の容量が弊社所定の容量を超過した場合。
    3. その他弊社が法律および社会通念に従って当該情報を削除する必要があると合理的に判断した場合。
  2. 前項により弊社がデータ等を削除し利用者に損害が生じた場合において弊社は一切の責を負わないものとする。

■第7章 その他

第17条(個人情報保護方針)

  1. 弊社は別途定めるプライバシーポリシーに基づき利用者の個人情報を適切に管理することとする。
  2. 利用者は弊社の定めるプライバシーポリシーを了承するとする。

■第8章 一般条項

第19条(秘密保持および個人情報の保護)

  1. 弊社は日本国における法令・条例・法律等に基づく場合を除いては商品の提供に関連して知り得た利用者の個人情報を利用者以外の第三者に開示または漏洩しないものとしかつ商品の提供のために必要な範囲を超えて利用しないものとする。
  2. 弊社は電子メールの通信履歴に関しては次項の場合を除いてこれを第三者に公開しないものとする。
  3. 裁判官の発付する令状により強制処分として捜索・押収等がなされる場合・法律上の照会権限を有する公的機関からの照会(刑事訴訟法第197条第2項(注 2)等)がなされた場合・その他法令の規定に基づき提供しなければならない場合に弊社は利用者の合意をとらずに照会事項を開示する場合がある。

(注2) 刑事訴訟法第197条(捜査に必要な取調べ)
捜査については、その目的を達するため必要な取調をすることができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定のある場合でなければ、これをすることができない。
第2項 捜査については、公務所又は公私の団体に照会して必要な事項の報告を求めることができる。

第20条(通知・連絡等)

  1. 弊社は利用者に対して事前に何らの通知を行うことなく本利用規約の変更を随時自由に行えるものとします。本規約を変更する場合弊社は変更後の規約を本ホームページに掲載することをもって本規約の変更を通知します。
  2. 利用者は本サービスを利用するごとに本規約を確認するものとします。弊社は本規約の変更後利用者が本ホームページまたは本サービスを利用したことをもって当該利用者が本規約の変更を確認し同意したものとみなすことができます。

第21条(準拠法)

本規約に関する準拠法はすべて日本国の法令が適用されるものとする。

第22条(協議事項および管轄裁判所)

  1. 商品の利用および本規約に関して利用者と弊社との間で問題が生じた場合には利用者と弊社との間で誠意をもって協議するものとする。
  2. 前項の協議によっても問題が解決しない場合には東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする。
教材(ダウンロード商品・書籍)使用許諾契約書

本契約は本講座を獲得・購入した個人・法人(以下乙と称す)と六単塾(シックスワード株式会社が運営する事業団体名。以下甲と称す)との間で合意する契約です。本講座を乙が受け取り閲覧することによって乙はこの契約に同意したことになります。

 第一条 本契約の目的

甲が著作権を有する本講座に含まれる情報(ノウハウ・テクニック等)を本契約に基づき乙が非独占的に使用する権利を許諾するものです。

 第二条 禁止事項

  1. 乙は本講座から得た情報を甲の書面による事前の許可を得ずしてウェブサイト・メール・出版等で一般公開してはいけません。
  2. 乙は本講座をオークション等で転売してはいけません。
  3. 乙は本講座を第三者に閲覧させてはいけません。

 第三条 契約の解除

乙が本契約に違反したと甲が判断したとき甲は本使用許諾契約を解除することができるものとします。

 第四条 損害の賠償

乙が本契約の第二条に違反したときは本契約の解除とともに乙は甲に対しその違約金として違約件数に100万円を乗じた金額を支払うものとします。

 第五条 責任の範囲

本講座の使用に関しての一切の責任は乙にありこの情報を使用して損害が生じた場合でも甲は一切の責任を負わないとします。

こんにちは、祐樹せつらです

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。

 

この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。

記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。

ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、

本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。

 

というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。

あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?

そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。

今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。

 

実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。

なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきた
という
貴重な経験を持っているからです。

この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。

まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。

 

僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。

英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。

まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。

まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。

そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?

そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。

すべて公開します。


結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。

この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。

というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。

だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。

そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。

 

つまり、
これはかなり重要な話なのです。

だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。

 

次にするべきことは
とてもシンプルです。

これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。

非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、

・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、

を無料で公開しています。

これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。

 

自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。

でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。

そこで、僕たちの出番です。

英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。

でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。

僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。

その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。

 

もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。

そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。

では、今すぐ下記のページを
クリックするかタップして、
ページを読んでみてください。

あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。