英語を楽しもう。ラクしよう。

英語塾 六単塾

03-6665-0811

塾長プロフィール

祐樹せつら(Yuuki Setsura)

英語塾「六単塾」塾長

東京大学大学院工学系研究科卒。

高校2年の途中で
アメリカ・カリフォルニア州へ移住。

アメリカ現地校
「Dana Hills High School」
に転入。
日米両方の高校生活を経験する。

日本人のいない最高の英語環境で、
日本で学んだ英語教育の延長で
英語を勉強した。

その結果、
言葉で言い表せないほど英語に挫折。
試行錯誤の日々を過ごす。

 

数年後、独自の英語上達法
「6単語英会話法」に開眼。

言いたいことを英語ですぐに話せる
日常会話力を手に入れる。

ネイティブの早口英語を8割以上
理解することが可能になった。

 

知人に勧められ、自身の編み出した
英語上達法をシステム化。

「英語を楽しくラクに学べる」
コンセプトに「六単塾」という
オンライン上のサービスを2005年に開発。

15年以上の年月を経た今でも
サービスを改良し続け、
多くの塾生に学びを提供している。

 

日本最大級のメールマガジン
ポータルサイト「まぐまぐ!」にて
無料メールマガジンを配信中。

2021年12月現在、
読者数は
84,000人を超える

英語部門では読者数日本一

全メールマガジン中で読者数7位

 

六単塾Facebookページでは
英語表現に関する無料コンテンツを配信中。

2021年12月現在、ファン数は約15000人。

 

現在はフランス語・ドイツ語・
イタリア語の3か国語を同時習得中。

フランス語を学ぶ理由は
ニースなどのフランス南部に
滞在してみたいため。

ドイツ語には実は興味はないが
自分の英語上達法が正しく適用できるか
確認するため。

イタリア語は
ローマに毎年仕事で出張するため
ビジネス上必要なので学んでいる。

 

仕事柄本を読むことが多いが、
もともと読書が大好き。

探偵小説とビジネス書籍を読むことを好む。
人と交流するよりもジャズやクラシックを
聞きながら本をゆったり読むのが好き。

人に合わせるよりも
マイペースで行動するタイプ。

 

読書好きのため
インドア派にみられがちだが
実はスポーツ歴は長い。

サッカーはするのも見るのも好き。
サッカーは自身も選手として
経験が10年ほどあり
大学時代には体育会にも所属経験がある。

アメリカでの高校時代は
地区予選で得点王だった。

プレースタイルは
往年のカズ(三浦知良)選手に近い。

 

カズ(三浦知良)選手は
子どもの頃から好きな選手。

同選手の執筆した書籍は
新作がでるたびに集めており
そのたびに彼へのリスペクトが
強くなっている。

近い将来にカズ選手と仕事をしたい
と強く願っている。

同選手のスポンサー契約をし
六単塾の広告塔として
テレビCMに出演してもらうのは
夢の1つ。

 

地上波テレビは全くみない。

そのため世間の話題には
ほとんど触れる機会がなく
知人との話題についていけないことが多い。
たまに実家に帰って
ギャップの大きさに悶絶する。

 

最近一番気に入っているのは時代劇。

「鬼平犯科帳」は懐かしさと
緻密な脚本のギャップ、
そして日本の風景の美しさに
日本にいながら感じ入ることが多い。

「剣客商売」「必殺仕事人」も好き。

 

実家は神戸。

明石海峡大橋が近くにあり
帰省するたびに仲間と立ち寄って
1時間ほど眺めて過ごすのが
慣例となっている。

明石が近いが明石焼きは
昔から食べたことがない。

タコ焼きは主食の位置づけだった。

子どもの頃は年末に明石の商店街で
人ごみにもまれながら、
くじらやふぐを買う行事を楽しみにしていた。
 

仕事が大好き。
ゲームとして楽しむように心がけている。

 

食べることが大好き。

美食家ではないため
細かいところはわからないが
美味しいものにはお金をかけるタイプ。

料理はまったくと
言っていいほどしない。

料理のように段取り以上に
芸術性やセンスを求められる仕事は苦手。

ただし
「サツマイモのチーズケーキ」
をつくることはできる。

 

お酒はたしなむ程度に好む。
酔うと眠くなるタイプ。
ウィスキーはグレンフィディックと山崎。
ワインはカベルネ・ソーヴィニヨン。
ビールはドイツ系ならなんでもいい。
シンハービールや青島ビールもお気に入り。

 

あなたの英語力がグングンと
伸びていくことを祈りつつ、
今日ものんびりやっています。

 

英語塾「六単塾」塾長

祐樹せつら

祐樹せつら

僕が六単塾を作った理由

僕が六単塾をやっている理由は
創業時から変わりません。

1人でも多くの日本人に、
英語が口から飛びだす力を
身につけてもらいたい。

それだけです。

僕は高校生のとき、
アメリカに移住して、
英語でこてんぱんに叩きのめされました。

同じ人間なのに、
言語が話せないだけで、
ここまで屈辱を味わうのか。

その悔しさが、
今でも原点にあります。

僕と同じ思いを、
他の人がわざわざ体験する必要はない。

僕の体験を通して、
1人でも多くの日本人が、
ネイティブや外国人と
英語を話せるようになれれば・・・

それだけで、
あの頃の自分は報われる。

だから本気で、
1人でも多くの日本人に、
英語が口から飛びだす力を
身につけてもらいたいと思っています。

以上が
六単塾を作った本音です。

こんにちは、祐樹せつらです

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。

 

この機会に、
僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。

僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。

ですので、
記事や動画やメールマガジンは
非常に
価値のあるものですが、

ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、

本当にあなたを妨げている「真の原因」
(あるいは2つか3つの原因)
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。

 

というのも、
僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。

あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?

そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。

今回の記事やメールマガジンも
その助けにはなるでしょうが、

もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。

 

実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。

なぜなら僕は、

日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきた

という貴重な経験を持っているからです。

この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を
悔しく、歯がゆく、悲しく思ってきました。

まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話については
ありとあらゆる失敗をしてきました。

 

僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。

英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。

まさに、

「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」

というリアルな体験をしています。

まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。

そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?

そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。

すべて公開します。


結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。

この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。

というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。

だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。

そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。

 

つまり、
これはかなり重要な話なのです。

だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。

 

次にするべきことは
とてもシンプルです。

これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。

非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、

・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験
・日本人が英語や英会話で超えられない壁
どうやってその壁を僕が超えてきたのか
それがあなたの英語力をどう伸ばすのか

を無料で公開しています。

これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。

 

自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。

でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。

そこで、僕たちの出番です。

英語塾・六単塾では、
1日10分で英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。

でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。

僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。

その成功事例をあなたにも
シェアできればと思っています。

 

もし僕たちに
そのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。

そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。

では、今すぐ下記のページを
クリックするかタップして、
ページを読んでみてください。

あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。