「労働組合」を英語であなたは言えますか?ちょっと考えてしまいますね。
覚えておきたい表現は2つあります。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

「労働組合」は英語で labor union といいます。
参照:Cambridge Dictionary
labor union はアメリカ英語です。
イギリス英語では labour union と記載されます。
「労働組合が協会の申請書に参加します」
Labour union joins the association application. と英語で表現できます。
「労働組合は法人であるものとする」
A labor union shall be a juristic person. と英語で表現できます。
「労働組合」は英語でtrade unionといいます。
参照:Cambridge Dictionary
trade union はイギリス英語です。
関連する英語表現をまとめておきます。
「首相は、労働組合の指導者を攻撃しています」
The Prime Minister has hit out against trade union leaders. と英語で表現できます。
「労働組合運動は労働条件に関係していた」
The trade union movement was concerned with working conditions. と英語で表現できます。
こちらの動画では「Japan's Labor Movement」について英語でわかりやすく解説されています。ネイティブの発音も聞けてためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「米国の労働運動」についてヒストリーチャンネルで英語で紹介されています。リスニングに役立つほか歴史の勉強にも役立ちます。字幕表示するとわかりやすいのでぜひご覧ください。
こちらの動画では「Unionはどう動くのか」について英語で紹介されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「労働組合委員を選出します」
We elect labor union member of committee.
「選出」は elect と英語で表現できます。
発音はエレクトです。
「このグループは、労働組合運動の先陣となります」
The group becomes the spearhead of the labor union movement.
「グループ」は group と英語で表現できます。
発音はグルゥプです。
「会社や労働組合とは異なり、慈善団体は政治行動委員会を後援したり支援したりすることはできません」
Unlike a business corporation or labor union, a charity can not sponsor or support a political action committee.
「会社」は corporation と英語で表現できます。
発音はコォポレィションです。
「これは依然として多くの労働組合の慣行の基礎となっています」
This is still the basis of many labor union practices.
「基礎」は basis と英語で表現できます。
発音はベイシスです。
「彼は労働組合の単なる道具でした」
He was a mere tool of the labor union.
「道具」は tool と英語で表現できます。
発音はトゥールです。
「労働組合の団体交渉権の行使は、紛争を和らげ、労働側と管理側の違いを平和的に解消するのに役立ちます」
The execution of collective bargaining right of labor union is helpful in buffering conflicts and defusing differences between labor and management in a peaceful way.
「平和」は peace と英語で表現できます。
発音はピィスです。
「労働組合の公共財産は没収の対象とならない」
The public property of a labor union shall not be subject to confiscation.
「没収」は confiscation と英語で表現できます。
発音はコンフィスケイションです。
「労働組合は、組合員に「支配する」よう命じた」
The labor union ordered its members to work - to - rule.
「支配」は rule と英語で表現できます。
発音はルゥルです。
「彼女を労働組合に迎えました」
We received her into the Trade Union.
「迎える」は receive と英語で表現できます。
発音はリシィーブです。
「私たちの国では労働組合が尊重されました」
Labour unions were respectified in our country.
「尊重」は respectified と英語で表現できます。
発音はリスペクティファイドです。
「労働組合は、賃金を支援するためにすべての鉱夫を呼びました」
The labour union called all the miners out to support the wage.
「賃金」は wage と英語で表現できます。
発音はウェイジです。
「労働組合を設立するために申請し、毎月の賃金の合計額の1%、および会社の組合に属する40%を支払う必要があります」
Apply for to establish labor union and need to pay 1% of total amount of monthly wages, and 40% in which belong to the company union .
「申請」は apply と英語で表現できます。
発音はアプラィです。
「彼らは労働組合との緊密な連絡を維持した」
They maintained a close liaison with the trade union.
「維持」は maintain と英語で表現できます。
発音はメィンテインです。
「彼女は労働者を労働組合に組織しました」
She organized the workers into a trade union.
「組織」は organize と英語で表現できます。
発音はオゥガナイズです。
「この国の労働組合と政治活動のレベルは、過去10年間で大きく低下しました」
The levels of trade union and political activism in this country have greatly declined in the past ten years.
「政治の」は political と英語で表現できます。
発音はポリティカゥです。
「労働組合運動は、同じ愛国心の波に流されました」
The trade union movement was swept along by the same tidal wave of patriotism.
「波」は wave と英語で表現できます。
発音はウェイブです。
「人々は二桁のインフレ、労働組合の力、そして冷戦に脅かされました。」
People were menaced by double-digit inflation, trade union power and the Cold War.
「インフレ」は inflation と英語で表現できます。
発音はインフレイションです。
「実際、ストライキは労働組合指導部の長年の警戒を反映していた。」
Actually, the strikes reflected a longstanding wariness of the trade union leadership.
「ストライキ」は strike と英語で表現できます。
発音はストライクです。
「私は姉妹と労働組合を始めることができました。」
I could start a labor union with my sisters.
「姉妹」は sister と英語で表現できます。
発音はシィスタァです。
「彼女は徐々に自分の労働組合とのつながりや労働組合運動全般で目立つようになった。」
She gradually became prominent in connexion with her own trade union and in the trade-union movement generally.
「目立つ」は prominent と英語で表現できます。
発音はプラミネントです。
「あなたには、会議で労働組合の代表者に同行される権利があります。」
You have a right to be accompanied by a trade union representative at the meeting.
「会議」は meeting と英語で表現できます。
発音はミィーティングです。
「彼らは労働組合を結成してストライキを行うことにしました。」
They decided to form a labor union and go on strike.
「結成する」は form と英語で表現できます。
発音はフォームです。

「労働組合」の英語表現をまとめると「2つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
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英語塾・六単塾では、
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でもすべては、まず
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を明確にすることから始まります。
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日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
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もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
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