「それからその後」を英語であなたは言えますか?ちょっと考えてしまいますね。
覚えておきたい表現は2つあります。
これらは英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。参考にしてください。

「それからその後」は英語で after that と表現できます。
参照:Cambridge Dictionary
after that はそれから、その後にという意味。
会話をしていてその後の展開を知りたくなった時に使えます。
「前の会話のその後に起こったこと」をより強調する表現です。
after thatは文頭でも文末でもよくつかわれます。
afterwords も同じ意味ですがafter thatのほうがより「その後」を強調します。
ever after という言い方もあります。
意味は「それからずっと」です。
「それからその後まもなく彼女は辞任した」
Not long after that she resigned. と英語で表現できます。
「それからその後私はお金を稼ぎ続けなければならないことに気付きました」
After that I realised that I had to go on earning the money. と英語で表現できます。
「それからその後」は英語で since then と表現できます。
参照:Merrium-Webster
since then はそれから、その後、それ以来、それ以後という意味。
since thenは文頭にも文末にもよく使われる表現です。
sinceは過去から現在に及ぶまで起こっていることを示します。
そのため完了形と一緒に使われることが多いです。
関連表現に ever since があります。
意味は「それからその後ずっと」という意味です。
「それから、変わっていません」
It hasn't changed since then. と英語で表現できます。
「彼はそれからその後変わっていませんでした」
He hadn't changed since then. と英語で表現できます。
こちらの動画では「Before vs After」について解説されています。ネイティブの発音でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「 For and since」について解説されています。字幕表示でわかりやすいので聞き取り安いです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「それからその後、私は部屋のソファで寝ました」
After that I slept on a couch in the room.
「ソファ」は couch と英語で表現できます。
発音はカウチです。
「それから1年半が経ちました」
A year and a half has passed since then.
「経過した」は passed と英語で表現できます。
発音はパスドです。
「それからその後救急車を待ちました」
After that, I waited for the ambulance.
「救急車」は ambulance と英語で表現できます。
発音はアンビュランスです。
「それからその後、勝つチャンスについて現実的にならなければなりません」
After that, we have to be realistic about our chances of winning.
「現実的になる」は realistic と英語で表現できます。
発音はリアリスティックです。
「それからその後、何が起こったかは知りません」
I don't know what happened after that.
「起こった」は happened と英語で表現できます。
発音はハァプンドです。
「それからその後生きていけてとてもラッキーです」
I'm very lucky to be alive after that.
「ラッキー」は lucky と英語で表現できます。
発音はラキィーです。
「それからその後、2つの同盟は新しいシステムに組み込まれました」
After that the two alliances were subsumed into a new system.
「同盟」は alliances と英語で表現できます。
発音はアライアンシスです。
「それからその後10マイルを走り、私は完全にくたびれた」
After that 10-mile run I was completely wiped out.
「完全に」は completely と英語で表現できます。
発音はカンプリィートリィです。
「それからその後、事態は混乱し始めました」
After that, things started to go haywire.
「事態」は things と英語で表現できます。
発音はスィングスです。
「それからその後、彼は彼女のあらゆる動きを見ていた」
After that, he was watching her every move.
「動き」は move と英語で表現できます。
発音はムーブです。
「それからその後、私のキャリアは壁にぶつかったように見えました」
After that my career just seemed to hit a wall.
「キャリア」は careerと英語で表現できます。
発音はキャリアです。
「私は午前8時に1日を始めた、それからその後は何もしませんでした」
I started my day at 8am and had nothing to do after that.
「1日」は my day と英語で表現できます。
発音はマイデイです。
「それからその後、彼女は比類のない人生を送ってきました」
Since then, she has lived an unexceptional life.
「比類のない」は unexceptional と英語で表現できます。
発音はアナエクセプショナゥです。
「それは1976年でした。それからその後、その場所は大きく変わりました」
That was in 1976. Since then the place has changed a lot.
「場所」は place と英語で表現できます。
発音はプレイスです。
「それからその後、彼は多くの珍しい場所に乗客を飛ばしてきました」
Since then, he has flown passengers to many unusual places.
「珍しい」は unusual と英語で表現できます。
発音はアニュージュアウです。
「それからその後、彼女はイベントを待ち望んでいる」
Since then she's been waiting on events.
「イベント」は events と英語で表現できます。
発音はエヴェンツです。
「しかしそれから、私は悪夢を見始めました」
But after that, I started to have nightmares.
「悪夢」は nightmare と英語で表現できます。
発音はナイトメアです。
「それからまもなく、私はジェーンから再び聞きました」
Shortly after that I heard from Jane again.
「聞いた」は heard と英語で表現できます。
発音はハァドです。
「後それからもう一つ。費用はいくらですか?」
And one more thing. Can I ask how much you're going to cost me?
「費用」は cost と英語で表現できます。
発音はコストです。
「それからその後、ハワードは彼女を完全に敬意を持って扱ってきました。」
Since then Howard had treated her with total respect.
「敬意」は respect と英語で表現できます。
発音はリスペクトです。
「それからその後、私たちの人々は彼女が非常に活発であると感じています。」
Our people feel she's been very active since then.
「活発」は active と英語で表現できます。
発音はアクティブです。
「それからその後、人々はそれらを拡大してきました、とルイは付け加えました。」
People have expanded them since then, Louis added.
「拡大」は expand と英語で表現できます。
発音はエクスパンドです。
「それからその後、いくつかのことが変わりました。」
A couple of things have changed since then.
「変わる」は change と英語で表現できます。
発音はチェインジです。
「それは10年前の話です。それからその後状況は変化しています」
That was ten years ago and things have changed since then.
「状況」は things と英語で表現できます。
発音はスィングスです。
「残念ながら、それからその後かなりの時間が経過しました。」
Unfortunately, a lot of time has passed since then.
「経過する」は pass と英語で表現できます。
発音はパァスです。
「それからその後、彼女のイメージは多くの更新を経てきました。」
Since then her image has been through a number of updates.
「更新」は update と英語で表現できます。
発音はアップデイトです。
「それからその後、基本的に一文で見るのは難しいです。」
Basically, it's difficult to see since then in a sentence .
「難しい」は difficult と英語で表現できます。
発音はディッフィコウトです。
「それからその後、売上高は再び増加し始めたとアイリーンは語った。」
Irene said that since then sales have begun to rise again.
「売上高」は sales と英語で表現できます。
発音はセイウズです。
「それからその後、明らかに私の人生は大きく変わりました。」
Obviously my life has changed so much since then.
「人生」は life と英語で表現できます。
発音はライフです。
「それからその後」の英語表現をまとめると「2つ」です。
「それからその後」は日常会話でよく使われる英語表現です。
たくさんの英語表現がありましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
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