「コース」を英語であなたは言えますか?ちょっと考えてしまいますよね。
覚えておきたい表現は2つです。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

「コース」は英語で course といいます。
参照:Cambridge Dictionary
course は進路、針路、推移、経過という意味があります。
たとえば「フルコースの料理」は英語で次のように表現できます。
「そのトレーニングコースが最も安全です」
The training course is the safest. と英語で表現できます。
「肉料理のコースの前にはスープはつきますか?」
Will you have some soup before the meat course? と英語で表現できます。
「コース」は英語で route といいます。
参照:Cambridge Dictionary
route には道、道筋、ルート、道路という意味があります。
course と route の違いは、「経過地点」を意識しているかどうかです。
course は道筋。
たとえば食事の開始から終了の流れを意識します。
route は始点と終点を結ぶ道。
経過地点を意識していません。
関連する英語表現をまとめておきます。
「東京への最適なコースは何ですか?」
What's the best route to Tokyo? と英語で表現できます。
「飛行機は通常の商業コースを飛びました」
The plane flied the usual commercial route. と英語で表現できます。
こちらの動画では「初心者向けの英文法コース」について英語で解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「海洋レースのルート」について英語で紹介されています。グラフィカルで面白いです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「海洋レースのルート」について英語で紹介されています。グラフィカルで面白いです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「優れたトレーニングコースは多くの問題を解決します」
A good training course solves many problems.
「問題」は problems と英語で表現できます。
solve は解決する、解く、解明する、解答するという意味。
ソールヴと発音します。
「4番目のコースが提供される時までに、私はもうほとんど満腹でした」
By the time the fourth course was served, I was almost full.
「満腹な」は full と英語で表現できます。
発音はフウです。
「そのコースは、フランス語の予備知識を必要としませんでした」
The course required no prior knowledge of French.
「知識」は knowledge と英語で表現できます。
発音はノレッジです。
「ゴルフコースは5マイル先です」
There is a golf course five miles away.
「ゴルフ」は golf と英語で表現できます。
発音はガウフです。
「学生たちがそのコースで学ぶのはビジネスについてです」
Students on the course learn about business.
「学生たち」は students と英語で表現できます。
発音はストゥーデントです。
「私がとった曲がりくねったコースは、裏道を通るものでした」
I took a tortuous route through back streets.
「曲がりくねった」は tortuous と英語で表現できます。
発音はトォチュエスです。
「その陸のコースはいくつかの厳しい山々を越えます」
The overland route is across some tough mountains.
「山々」は mountains と英語で表現できます。
発音はマウンテンズです。
「私は事故を避けるために迂回コースを取りました」
I took a roundabout route to avoid the accident.
「事故」は accident と英語で表現できます。
発音はアクシデントです。
「彼は回り道のコースで家へ運転しました」
He drove home by a roundabout route.
「運転した」は drove と英語で表現できます。
roundabout は迂回の、回り道のという意味。
発音はです。
「私は学位を取得するために通常の大学のコースを受講しています。」
I am taking the regular college course for a degree.
「大学」は college と英語で表現できます。
発音はカァレッジです。
「そのゴルフコースは川沿いに広がっています」
The golf course expands to the riverside.
「川沿い」は riverside と英語で表現できます。
expand to A で「Aに広がる」という構文。
発音はリヴァサイドです。
「スタッフたちは自由時間にゴルフコースを使用することが許可されています」
Staffs are permitted to use the golf course during their free hours.
「スタッフたち」は staffs と英語で表現できます。
発音はスタァッフです。
「そのコースで私はトレーニングを受けた、仕事のあらゆる面において」
On the course I received training in every aspect of the job.
「面」は aspect と英語で表現できます。
発音はアスペクトです。
「北海道のこのコースは、4つ目のものになります。」
This course in Hokkaido is the fourth of its kind.
「種」は kind と英語で表現できます。
発音はカインドです。
「このゴルフコースは私の家の後ろにあります」
This golf course is behind my house.
「家」は house と英語で表現できます。
発音はハウスです。
「そのコンピューターコースは私の研究に役立つでしょう」
The computer course will be a useful to my studies.
「 研究」は study と英語で表現できます。
発音はスタディです。
「ディナーコースの価格を教えてください」
Tell me the price of a dinner course.
「価格」は price と英語で表現できます。
発音はプライスです。
「18ホールのゴルフコースは16マイル先です」
There is a 18-hole golf course 16 miles away.
「16マイル」は 16 miles と英語で表現できます。
発音はシィックスティーン マイウです。
「その結果、彼は動物学のコースを受講しました」
Consequently, he took a course in zoology.
「受講する」は take と英語で表現できます。
発音はテイクです。
「パイロットは衝突をしっかりと回避した、コース変更によって」
The pilot did avoid a collision by changing course.
「パイロット」は pilot と英語で表現できます。
collision は衝突、激突、不一致という意味。
発音はパイロットです。
「コミュニティのリーダーたちは、提案されたゴルフコースについて議論しました」
Community leaders discussed the proposed golf course.
「コミュニティ」は community と英語で表現できます。
発音はカミュニティです。
「私は京都から大阪へのよく行き来した観光客向けコースをたどった」
I followed the well-trodden tourist route from Kyoto to Osaka.
「観光客」は tourist と英語で表現できます。
follow は続く、従う、たどるという意味。
発音はトゥアリストです。
「パッケージに含まれるのはゴルフコースへの入場料で、追加費用はなしです」
The package includes admission to the golf course at no extra expense.
「パッケージ」は package と英語で表現できます
発音はパァケッジです。

「コース」の英語表現はまとめると「2つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページを
クリックするかタップして、
ページを読んでみてください。
あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。