「大学」は英語で何というでしょうか?ちょっと考えてしまいますよね。
覚えておきたい表現は「4つ」あります。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

「大学」は英語で university といいます。
参照:Cambridge Dictionary
university は多分野の教育や研究を行う「総合大学」という位置づけです。
ただし中には 単科大学で university という場合も少数ですがあります。
University は四年制大学。二年制はありません。
イギリス英語では口語で uni(ユーニ)と表現します。
関連する英語表現をまとめておきます。
「いつリード大学に行きますか?」
When will you go up to Lead University? と英語で表現できます。
「大学は今年、すべての目標を達成しました」
The university has achieved all its goals this year. と英語で表現できます。
「大学」は英語で college といいます。
参照:Cambridge Dictionary
college は下記の特徴があります。
アメリカ英語の college:
イギリス英語の college:
コミュニティ・カレッジについて:
関連する英語表現をまとめておきます。
「その後、大学のコースは2年に短縮されました」
The college course was then cut to two years. と英語で表現できます。
「彼女は芸術大学の3年生です」
She's a third-year student at the College of Art. と英語で表現できます。
「大学」は英語で institute といいます。
参照:Cambridge Dictionary
「学生は特定の大学への入学を申請しました」
Students applied for admission to a particular institute. と英語で表現できます。
「大学の校長はその問題を調査することを約束します」
The institute principal promises to look into the matter. と英語で表現できます。
「大学」は英語で school といいます。
school は「学校」という意味が有名ですが、文脈によっては「大学」という意味にもなります。
参照:Cambridge Dictionary
「この大学の教員は素晴らしかった」
The teaching staff of this school was excellent. と英語で表現できます。
「それは非常に恵まれた大学でした」
It was a very well-endowed school. と英語で表現できます。
こちらの動画では「university の発音方法」について丁寧に解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「university と college の違い」について英語で解説されています。丁寧な解説でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「university と college の違い」について英語で解説されています。丁寧な解説でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「今日の真の大学とは、本の収集です」
The true university of these days is a collection of books.
「本」は books と英語で表現できます。
collection は集めること、収集、回収という意味。
these days は最近の、このところの、という熟語。
「私は大学に申請書を提出しました」
I put in an application to the college.
「申請書」は application と英語で表現できます。
put in は過去形でも put inと書きます。
つまり put in は「提出する」「提出した」の2つの意味があります。
ですので文脈をみて過去形かどうか判断する必要がありますね。
「大学は情報を伝えますが、想像的に伝えます」
The university imparts information.but imparts it imaginatively.
「情報」は information と英語で表現できます。
impart は授ける、伝えるという意味の英単語。
imaginatively は想像を使って、という意味。
imaginative の副詞ですね。
「母も父も大学に行きませんでした」
Neither my mother nor my father went to university.
「母」は my mother と英語で表現できます。
Neither A nor Bで「AもBもしない」という構文。
「病院は地元の大学と提携していました」
The hospital was affiliated with the local university.
「地元の」は local と英語で表現できます。
affiliateは日本語でもアフィリエイトという言葉で有名ですね。
affiliate with Aという構文で「Aと提携する」という意味。
「大学は昨年100人の学生を卒業させた」
The university graduated 100 students last year.
「卒業する」は graduate と英語で表現できます。
「人を大学に連れて行くことはできても、人に考えさせることはできません」
You can lead a man up to the university, but you can't make him think.
「連れていく」は lead と英語で表現できます。
makeには強制的に何かをさせるニュアンスがあります。
「この本はロンドン大学出版部から出版されています」
This book is published by London University Press.
「出版部」は Press と英語で表現できます。
「彼女は1990年に大学に入学された」
She was enrolled at the University in 1990.
「1990年に」は in 1990 と英語で表現できます。
enroll in Aで「Aに入学する」という構文。
「ロンドン大学で、彼は妻に出会った」
At London University, he met his wife.
「出会った」は met と英語で表現できます。
「彼はウェールズ大学で数学を教えています」
He teaches mathematics at the University of Wales.
「数学」は mathematics と英語で表現できます。
「大学の教師は学生の試験を監督することを拒否した」
University teachers refused to supervise students' examinations.
「試験」は examinations と英語で表現できます。
「彼はシカゴ大学の物理学教授でした」
He was professor of physics at Chicago University.
「教授」は professor と英語で表現できます。
「私は昨日大学に行きましたか?」
Did I go to the university yesterday?
「昨日」は yesterday と英語で表現できます。
「大学は政治家に最高の学位を授与しました」
The university has conferred its highest degree on the statesman.
「学位」は degree と英語で表現できます。
「彼女は大学への入学許可書を書いた」
She wrote a letter of acceptance to the university.
「入学許可」は acceptance と英語で表現できます。
「彼女はロンドン大学で私の弟と仲良くなりました」
She chummed with my little brother in London University.
「弟」は little brother と英語で表現できます。
「彼は地元の大学でイタリア語のレッスンに行きます」
He goes to Italian lessons at the local college.
「レッスン」は lessons と英語で表現できます。
「大学で彼は語源学への興味を膨らませました」
At university he developed an interest in etymology.
「語源学」は etymology と英語で表現できます。
「我々には彼を大学に送るお金がなかった」
We lacked the money to send him to university.
「なかった」は lacked と英語で表現できます。
「彼女は大学の教師tの中で一流です」
She is in the first rank of university teachers.
「教師」は teachers と英語で表現できます。
the first rank は「主座、1級、一流」という熟語。
「このプロジェクトには、大学全体が関わっています」
The project involves the whole of the university.
「全体」は whole と英語で表現できます。
「大学に入学するには遅すぎましたか?」
Was it too late to enrol at the college?
「遅すぎる」は too late と英語で表現できます。
enrol は会員にする、登録する、入学させるという意味。
「大学に行くことは私にとって選択肢ではありません」
Going to college is not an option for me.
「選択肢」は option と英語で表現できます。
「大学は一年中いつでも学生を受け入れます」
The college admits students anytime during the year.
「いつでも」は anytime と英語で表現できます。
「彼女は大学のメンバーとなった」
She was incorporated a member of the college.
「メンバー」は imember と英語で表現できます。
「彼は大学で建築学と美術史を学びました」
He studied architecture and art history at the university.
「建築学」は architecture と英語で表現できます。
「そのショーは大学生活のパロディーでした」
The show was a spoof of college life.
「ショー」は show と英語で表現できます。
spoof はパロデイ―、ぺてんという意味。
「大学の入学試験は挑戦です」
The college entrance examination is a challenge.
「試験」は examination と英語で表現できます。
「彼女は大学での生活を理想化する傾向があります」
She tends to idealize her life in the college.
「生活」は life と英語で表現できます。
「大学は幅広いスポーツ活動を提供しています」
The college offers a wide range of sporting activities.
「活動」は acrivities と英語で表現できます。
「私たちの息子は9月に大学生活を始めるでしょう」
Our son will start college in September.
「9月」は September と英語で表現できます。
「彼は大学でディベートスキルを磨いた」
He honed his debating skills at college.
「スキル」は skills と英語で表現できます。
「短期大学からすべての単位を移すことはできません」
I can't transfer all my credits from junior college.
「単位」は credits と英語で表現できます。
「大学は学生にビジネスでのキャリアの心構えをさせました」
The college prepared students for a career in business.
「キャリア」は career と英語で表現できます。
prepare は準備する、用意する、心構えをさせるという意味。
「大学は病院と提携しています」
The college is affiliated to the hospital.
「提携している」は affiliated と英語で表現できます。
「大学は留学生からの応募を歓迎します」
The university welcomes applications from overseas students.
「応募」は applications と英語で表現できます。
overseas students は「留学生」という熟語。
「大学の男性学生は兵役を免除されています」
Men in college are exempt from military service.
「兵役」は military service と英語で表現できます。

「大学」の英語表現はまとめると「4つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
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この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
日本人が英語や英会話で超えられない壁、
どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
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