英語を楽しもう。ラクしよう。
「それから」と情報を追加するときは英語でどうなるでしょうか?
「それから」に相当する英語フレーズはたくさんあります。ただし情報追加する意味の「それから」はいくつか絞られます。
そこで「それから」と情報追加する際の英語表現をまとめました。ぜひ参考にしてください。

「それから」と情報追加する際は英語でalsoといいます。
<例文>
「それから追加して、彼女は赤ちゃんの行動を研究、観察しています」
Also, she studies and observes the behaviour of babies.
「それから」と情報追加する際は英語でplusといいます。
<例文>
「それから追加して、彼は不毛な砂漠の土地を灌漑するために水を使用したいと考えています」
Plus, he wants to use the water to irrigate barren desert land.
「それから」と情報追加する際は英語でwhat's moreといいます。
<例文>
「それから追加して、家電製品の干渉の影響を受けます」
What's more, it suffers from domestic appliance interference.
「それから」と情報追加する際は英語でin additionといいます。
<例文>
「それから、給与に追加して同社は魅力的な福利厚生を提供しています」
In addition to a salary, the company offers attractive employee benefits.
「それから」と情報追加する際は英語でone more thingといいます。
<例文>
「それから追加してここで言及したいと思います」
One more thing. I want to mention here.
「それから」と情報追加する際は英語でbesidesといいます。
<例文>
「それから追加すると、私はやるといったらやる」
Besides, when I agree to do something, I do it.
「それから」と情報追加する際は英語でfurthermoreといいます。
<例文>
「それから追加すると、そんな干渉をしても全く何の効果もないんだ」
Furthermore, any such interference is completely ineffective.
「それから」と情報追加する際は英語でmoreoverといいます。
<例文>
「家賃はリーズナブル。それから追加すると立地は申し分ない」
The rent is reasonable, and moreover, the location is perfect.
こちらの動画では「Furthermore and Moreover meaning」について紹介されています。英語の接続詞の使い方についてわかりやすく解説されています。ところどころ字幕表示されているのでリスニング力向上にも役立ちます。英語力向上のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「英語での接続詞の使い方」について紹介されています。4分程度の短い動画ですが非常に凝縮された内容となっています。字幕表示するとわかりやすいです。英語力向上のためにもぜひご覧ください。
答えはこちら
「しかしそれから、私は悪夢を見始めました」を英語にすると?
But after that, I started to have nightmares.
「それからまもなく、私はジェーンから再び聞きました」を英語にすると?
Shortly after that I heard from Jane again.
「これらの子供たちはそれからも幸せに暮らしました」を英語にすると?
These children lived happily ever after.
「後それからもう一つ。費用はいくらですか?」を英語にすると?
And one more thing. Can I ask how much you're going to cost me?
「それから、変わっていません」を英語にすると?
It hasn't changed since then.
「それから彼とは会っていない」を英語にすると?
I have not seen him since then.
今回の記事では「それから」と情報追加する際の英語表現をまとめました。
「それから」と何か英語で追加する際は下記があげられます。
たくさんの英語表現がありましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールをお読みいただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことをお伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に価値のあるものですが、僕は、「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて「頑張ってください」と言うのではなく、本当にあなたを妨げている「真の原因」—あるいは2つか3つの原因—を明確にするための「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンをご覧になった理由は、「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?そして、成長させたいということは、何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けにはなるでしょうが、もっと効果的なのは、「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」を明確にすることです。
実のところ、僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、高校生活を過ごしてきたという貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、僕は何度も何度も英語に挫折し、英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、特に英会話についてありとあらゆる失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。凡才に位置する側の人間です。
そして英語が好きであるわけでもなかったですし、得意でも当然ありませんでした。
まさに、「ただの凡才の日本人が、いきなりアメリカの現地校に入れられたらどうなるか」というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、どうやって、その大きな壁を乗り越えたのか、興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、どうやって英語がしゃべれるようになり、英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、日本人の多くはある1つの壁にぶつかり続けているだけなのです。この壁さえ乗り越えたら、英語や英会話は「何をやっても伸びていく」と僕は思っています。
というより、多くの人はその壁すら「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのかちゃんと理解してもらって、壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、あなたの英語力や英会話力は伸びていくはずなのです。
つまり、これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、英語を話したい方の成功と成長を支援したいと考えています。
次にするべきことはとてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、ここでは先ほどお話した、僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、日本人が英語や英会話で超えられない壁、そして、どうやってその壁を僕が超えてきたのか、そしてそれがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、そうすれば、あなたが本来持っているはずの英語力や英会話力をつかむきっかけになると思います。
自分でやりたい人は、それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、1日10分かければ英語が口から飛びだすほどの英会話力を手に入れるサービスをご用意しています。
でもすべては、まず「何があなたの成長を妨げているのか?」を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、日本人としてやれる失敗をたくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例をあなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、次のページを読んでいただいた時間は、きっとあなたにとって価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページをクリックなりタップして、ページを読んでみてください。
あなたの英語・英会話の成長を全力で応援しています。