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「そして」の英語表現の類義語まとめ

「そして」の英語表現の類義語はご存知でしょうか?

「そして」の類義語(類語)は様々あります。よって英語でも「そして」の類義語はたくさんあります。

そこで今回は「そして」の英語表現の類義語をまとめました。ぜひ参考にしてください。

「そして」の英語表現の類義語まとめ

「そして」の類義語:カジュアルな英語の場合

  • それから:Then, 
  • それで:So,
  • そしてそれから:And then, 
  • そしてまた:Also,
  • 同時に:At the same time, 
  • 加えて:In addition, 
  • そのうえ:Besides,
  • その後:After that,

 

<類義語thenを使った例文>

「道路を3km進んでください。それから左折してください」

Follow the road for three kilometres, then turn left.

 

<類義語Alsoを使った例文>

「彼女は写真家です。 そしてまた、彼女は本を書きます」

She’s a photographer. Also, she writes books.

 

<類義語At the same timeを使った例文>

「同時に、それらは一緒に起こりました」

At the same time, they happen together.

 

<類義語In additionを使った例文>

「さらに、他に5人の申請者がいます」

In addition there are five other applicants.

 

<類義語Besidesを使った例文>

「彼はサッカーが好きです。 その上、彼はテニスとバスケットボールが好きです」

He likes football. Besides, he likes tennis and basketball.

 

「その上、いくつかの点で、変更はより良いものだった」

Besides, in some ways the change was for the better.

「そして」の類義語:フォーマルな英語の場合

  • したがって:Therefore,
  • それゆえに:Hence,
  • すなわち:Thus,
  • さらに:Additionally,
  • 次に:Secondly,
  • そのうえ:Moreover,
  • さらに:Furthermore,
  • 同様に:Equally,
  • 同じく:Similarly,

 

<類義語Thereforeを使った例文>

「したがって、私たちはプロジェクトを放棄しなければなりませんでした」

Therefore we had to abandon the project.

 

類義語Henceを使った例文>

「それゆえにプロジェクトは来年5月までに完了する予定です」

Hence, the project should be completed by next May.

 

類義語Thusを使った例文>

「すなわち、これまでのところ満足できる解決策は提供されていない」

Thus, no satisfactory solution has been offered so far.

 

<類義語Additionallyを使った例文>

「さらに、残高や注文明細を確認できます

Additionally, you can check your balance or order statements.
 

「さらに、バスは日曜日に3時間ごとに運行します

Additionally, the bus service will run on Sundays, every three hours.

 

「新しい契約が締結されています。さらに、マネージャーにはボーナスが提供されます」

A new contract is in place. Additionally, manager will be offered a bonus.

 

<類義語Furthermoreを使った例文>

「さらに、彼らはそのような干渉は効果がないと主張している」

Furthermore, they claim that any such interference is ineffective.

 

「さらに、結核菌に対する免疫反応は複雑です」

Furthermore, immune responses to tubercle bacilli are complicated.

「そして」の英語クイズ

穴埋め問題にチャレンジ!

  • 「そしてそれから彼女に言わせよう」を英語にすると?
    _____ I have her say.
  • 「そして私はそれを言う必要があった」を英語にすると?
    Then I _____ to say it.
  • 「そして私の母親が入って来た」を英語にすると?
    And my mother came _____.
  • 「そしてあれはどうなるのだ?」を英語にすると?
    And what _____ that be?
  • 「そしてついに彼女はとても年を取った」を英語にすると?
    And eventually, she was so _____ old.

答えはこちら

「そしてそれから彼女に言わせよう」を英語にすると:
Then I have her say.

「そして私はそれを言う必要があった」を英語にすると:
Then I had to say it.

「そして私の母親が入って来た」を英語にすると:
And my mother came in.

「そしてあれはどうなるのだ?」を英語にすると:
And what would that be?

「そして彼はとても年を取った」を英語にすると:
And she was so very old.

「そして今私は賞賛されている」を英語にすると:
And now I've been blessed.

「考えてそして話してくれ」を英語にすると:
First think, and then speak. 

まとめ

本記事では「そして」の英語の類義語をまとめました。

カジュアルなときやフォーマルなときに使う場合にわけてまとめ、例文も掲載しました。

「そして」の類義語は様々あります。英語でも様々な類義語があります。

さらに詳しい内容はこちらをご覧ください。

たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

六単塾塾長 祐樹せつら

こんにちは、祐樹せつらです

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。

僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。

 

この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。

記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。

ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、

本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。

 

というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。

あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?

そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。

今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。

 

実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。

なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきた
という
貴重な経験を持っているからです。

この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。

まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。

 

僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。

英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。

まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。

まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。

そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?

そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。

すべて公開します。


結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。

この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。

というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。

だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。

そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。

 

つまり、
これはかなり重要な話なのです。

だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。

 

次にするべきことは
とてもシンプルです。

これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。

非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、

・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、

を無料で公開しています。

これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。

 

自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。

でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。

そこで、僕たちの出番です。

英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。

でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。

僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。

その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。

 

もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。

そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。

では、今すぐ下記のページを
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あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。