「そして」「だから」の英語表現を区別できますか?
「そして」と「だから」は日本語でも英語でも似た言葉です。比較して覚えておきたいですね。
そこで今回は「そして」「だから」の英語表現をまとめました。ぜひ参考にしてください。

「そして」や「だから」は英語ではさまざまな表現があります。文脈によって置き換えることができます。下記にまとめましたので参考にしてください。
なお英語の後にはコンマ(,)が必要になることもあれば必要ないときもあります。
また文頭に使うことを想定しているので頭文字は大文字で記載してますが文中でも利用できます。
「そして」は内容的に対等な関係を表す場合に使う言葉です。「そして」は下記の英語で言いかえることができます。
「だから」は内容的に原因と結果の関係を表す場合に使う言葉です。「だから」は下記の英語で言いかえることができます。
「道路を3km進んでください。それから左折してください」
Follow the road for three kilometres, then turn left.
「彼女は写真家です。 そしてまた、彼女は本を書きます」
She’s a photographer. Also, she writes books.
「さらに、他に5人の申請者がいます」
In addition there are five other applicants.
「彼はサッカーが好きです。 その上、彼はテニスとバスケットボールが好きです」
He likes football. Besides, he likes tennis and basketball.
「その上、いくつかの点で、変更はより良いものだった」
Besides, in some ways the change was for the better.
「さらに、残高や注文明細を確認できます」
Additionally, you can check your balance or order statements.
「さらに、バスは日曜日に3時間ごとに運行します」
Additionally, the bus service will run on Sundays, every three hours.
「新しい契約が締結されています。さらに、マネージャーにはボーナスが提供されます」
A new contract is in place. Additionally, manager will be offered a bonus.
「さらに、彼らはそのような干渉は効果がないと主張している」
Furthermore, they claim that any such interference is ineffective.
「さらに、結核菌に対する免疫反応は複雑です」
Furthermore, immune responses to tubercle bacilli are complicated.
「だから私たちはプロジェクトを放棄しなければなりませんでした」
Therefore we had to abandon the project.
「だからプロジェクトは来年5月までに完了する予定です」
Hence, the project should be completed by next May.
「だからすなわち、これまでのところ満足できる解決策は提供されていない」
Thus, no satisfactory solution has been offered so far.
「だからその結果、学生は深刻な経済的困難に苦しむ可能性があります」
As aresult, students may suffer severe financial hardship と英語で表現できます。
「だからその結果、プロジェクトが設立されました」
As a result, the project foundered. と英語で表現できます。
「だから、彼はさらなる検査のために病院に入院した」
Accordingly he was admitted to hospital for further tests. と英語で表現できます。
「材料費が大幅に上昇した。だから私たちは価格を上げることを余儀なくされた」
The cost of materials rose sharply . Accordingly, we were forced to increase our prices. と英語で表現できます。
「だからこのために、当局はサービスへの支出を正当化するのが難しいと感じている」
Because of this, authorities have found it hard to justify expenditure on services. と英語で表現できます。
「だからその結果、彼女は週に平均30ドルの収入で生きねばならなかった」
Consequently, she had to exist on an average income of $30 per week. と英語で表現できます。
答えはこちら
「そしてそれから彼女に言わせよう」を英語にすると:
Then I have her say.
「そして私はそれを言う必要があった」を英語にすると:
Then I had to say it.
「そして私の母親が入って来た」を英語にすると:
And my mother came in.
「そしてあれはどうなるのだ?」を英語にすると:
And what would that be?
「そして彼はとても年を取った」を英語にすると:
And she was so very old.
「そして今私は賞賛されている」を英語にすると:
And now I've been blessed.
「考えてそして話してくれ」を英語にすると:
First think, and then speak.
本記事では「そして」と「だから」の英語表現をまとめました。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページを
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あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。