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木曜日を英語で何という?覚えておきたい表現2選

木曜日」は英語で何というでしょうか?ちょっと考えてしまいますよね。

覚えておきたい表現は「2つ」あります。

  1. Thursday
  2. Thu.

これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

木曜日の英語表現1

Thursday

「木曜日」は英語で Thursday といいます。

  • 発音と読み方:スァースデイ
  • 週の1日。
  • 水曜日の次の日で金曜日の前の日。

参照:Cambridge Dictionary

解説

曜日を英語で書く際は、頭文字を大文字にするのが決まりです。

ちなみに木曜日は天体では「木星」にあたります(英語で Jupiter)。

Jupiter はローマ神話の雷神で、北欧神話では Thor といいます。

「Thor の日」=Thur's day = Thursday の語源と言われています。

例文

「洗濯物は木曜日に配達されます」

The laundry makes deliveries on Thursday. と英語で表現できます。 

 

「木曜日まで行けません」

I can't go until Thursday. と英語で表現できます。

木曜日の英語表現2

Thu.

「木曜日」は英語でThu.といいます。

  • 発音と読み方:スァースデイ
  • 水曜日に続く週の5日目。
  • 略語としてTh. や Thur. や Thursもある。

参照:Dictionary.com

解説

木曜日の英語表現 Thursday は Thu. と省略できます。

Thu. はカレンダーでもよく使われますね。

省略しても「スァースデイ」と発音するので注意しましょう。

基本的に省略する際は、最後にピリオドを付けます。

ただしSNSではピリオドすら省略されることもあります。

 

ちなみに Th. と省略するケースは少ないです。

なぜなら Tuseday(火曜日)の略か Thursday の略かわからないからです。

例文

「私は2021年9月2日の木曜日に会うことに同意した」

I agreed to meet on Thu. 2/9/2021. と英語で表現できます。

 

「彼は11月10日木曜日に通知した」

He gave notice on November 10(Thu). と英語で表現できます。

木曜日の英語動画

Thursday の発音

こちらの動画では「Thursday の発音」について英語で解説されています。ネイティブの発音でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。

曜日の発音と歌

こちらの動画では「曜日の発音と歌」について英語で解説されています。日本語での解説でわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。

今日は木曜日の歌

こちらの動画では「今日は木曜日の歌」を英語で紹介されています。子ども向けの歌ですがリスニングに役立ちます。英語上達のためにもぜひご覧ください。

木曜日の英語例文集

関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。

 

「私たちの洗濯機は木曜日に完全に動かなくなった」

Our washing machine totally seized up on Thursday.

「完全に」は totally と英語で表現できます。

seize up で「動かなくなる」という熟語。

 

「木曜日にウェイドは私を飲みに誘ってくれた」

On Thursday Wade invited me for a drink.

「飲み」は drink と英語で表現できます。

 

「木曜日の午後に会議があります」

There will be a meeting on Thursday afternoon.

「午後」は afternoon と英語で表現できます。

 

「彼の訪問は月曜日から木曜日まで延長となります」

His visit will extend from Monday to Thursday. 

「訪問」は visit と英語で表現できます。

 

「ジョーンズ氏は木曜日に家にいます」

Mr. Jones is at home on Thursday. 

「家」は home と英語で表現できます。

 

「彼女のお葬式は木曜日に大聖堂で行われます」

Her funeral will be on Thursday at the cathedral.

「お葬式」は funeral と英語で表現できます。

「彼は木曜日に飲酒運転の容疑で法廷に出廷した」

He appeared at the court on Thursday on a drink-driving charge. 

「法廷」は court と英語で表現できます。

 

「契約は木曜日の朝に署名されました」

The contract was signed on Thursday morning. 

「契約」は contarct と英語で表現できます。

 

「木曜日まで旅行できないのはイライラする」

It's annoying that we can't travel until Thursday.

「イライラする」は annoying と英語で表現できます。

 

「委員会は来週の木曜日の9.30に召集されます」

The committee will convene at 9.30 next Thursday.

「委員会」は commitee と英語で表現できます。

 

「彼女は木曜日に掃除をするために来ます」

She comes on Thursday to do the cleaning. 

「掃除」は cleaning と英語で表現できます。

 

「彼は木曜日の夜にコメントできるようになれませんでした」

He was not available for comment on Thursday night. 

「コメント」は comment と英語で表現できます。

available for A で「Aできるようになる」という構文。

「エントリーの締め切りは木曜日の正午です」

The deadline for entries is noon Thursday.

「締め切り」は deadline と英語で表現できます。

 

「次の会議は木曜日に行われます」

The next meeting will take place on Thursday.

行われる」は take place と英語で表現できます。

 

「私は木曜日に非番になります」

I shall be off-duty on Thursday.

「非番」は off-duty と英語で表現できます。

ちなみに タクシーで off-duty とあったら「回送」という意味になります。

 

「クリスマスの日は来年の木曜日になります」

Christmas Day will be on Thursday next year.

「クリスマス」は Christmas と英語で表現できます。

 

「会議は来週の木曜日に戻されました」

The meeting was put back to next Thursday.

「戻された」は put back と英語で表現できます。

「木曜日の朝は大丈夫ですか?」

Is Thursday morning all right with you?

「朝」は morning と英語で表現できます。

 

「会議は木曜日に繰り越されました」

The meeting's been brought forward to Thursday.

「会議」は meeting と英語で表現できます。

 

「彼は先週の木曜日に大統領として正式に就任した」

He was formally installed as President last Thursday.

「正式に」は formally と英語で表現できます。

 

「ケリーは木曜日に赤ちゃんを出産しました」

Kelly gave birth to a baby on Thursday.

「ケリー」は Kelly と英語で表現できます。

give birth to A で「Aを産む、生み出す」という構文。

 

「私はその会議を火曜日から木曜日に切り替えました」

I've switched the meeting from Tuesday to Thursday.

火曜日」は Tuesday と英語で表現できます。

 

「あなたは木曜日までに申請書を提出する必要があります」

You need to get your application in by Thursday.

申請書」は application と英語で表現できます。

get A in で「Aを提出する」という構文。

「木曜日の午後はスポーツのために予定が埋まっています」

Thursday afternoons are blocked off for sports.

「スポーツ」は sports と英語で表現できます。

block off で「予定が埋まる」という構文。

 

「我々はその会議を木曜日に移せますか?」

Could we move the meeting to Thursday?

「移す」は move と英語で表現できます。

 

「彼らは木曜日に私たちの新しいベッドを配達しています」

They are delivering our new bed on Thursday.

「ベッド」は bed と英語で表現できます。

 

「そのお店は木曜日の夜遅くまで開いています」

The shop keeps open late on Thursday evenings. 

「お店」は shop と英語で表現できます。

 

「私は木曜日にジェームズと話さなければなりません」

I've got to speak to James on Thursday. 

「ジェームズ」は James と英語で表現できます。

have got to A で「Aしなければならない」という構文。

「彼らは来週の木曜日にオープンハウスに招待されます」

They are invited to attend the open house next Thursday. 

「オープンハウス」は open house と英語で表現できます。

 

「彼らは木曜日の朝に地震域を訪れました」

They visited the earthquake zone on Thursday morning.

「地震」は earthquake と英語で表現できます。

 

「彼は木曜日に到着する予定です」

He is due to arrive on Thursday. 

「到着する」は arrrive と英語で表現できます。

due は満期の、正当の、当然のという意味。

due to A で「Aの原因で、Aのために」という構文。

 

「私は先週の木曜日にブラウン氏の事務所に電話をしました」

I called at Mr Brown's office last Thursday.

「事務所」は office と英語で表現できます。

 

「我々が開催したジュエリーのオークションは、12月20日木曜日です」

We held an auction of jewellery on December 20(Thu).

「ジュエリー」は jewellery と英語で表現できます。

 

「彼はエジンバラに行きました、2020年12月25日の木曜日に」

He went to Edinburgh on Thu. 25/12/2020.

「エジンバラ」は Edinburgh と英語で表現できます。

まとめ

英語表現まとめ

「木曜日」の英語表現はまとめると「2つ」です。

  1. Thursday
  2. Thu.

たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。

この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。

この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

六単塾塾長 祐樹せつら

こんにちは、祐樹せつらです

こんにちは、ホームページや動画やメールをお読みいただきまして、ありがとうございます。

僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、英語塾「六単塾」の塾長をやっています。

 

この機会に、僕はひとつ重要なことをお伝えしたいと思います。

記事や動画やメールマガジンは非常に価値のあるものですが、僕は、「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」が存在することを突き止めました。

ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて「頑張ってください」と言うのではなく、本当にあなたを妨げている「真の原因」—あるいは2つか3つの原因—を明確にするための「近道」をご用意したいと思っています。

 

というのも、僕はある前提を信じています。それはおそらく間違っていないと思っています。

あなたが僕の記事や動画やメールマガジンをご覧になった理由は、「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?そして、成長させたいということは、何かしらの“壁”にぶつかっているということ。

今回の記事やメールマガジンもその助けにはなるでしょうが、もっと効果的なのは、「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」を明確にすることです。

 

実のところ、僕にはその問題がおおよそわかっています。

なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、高校生活を過ごしてきたという貴重な経験を持っているからです。

この貴重な経験を通して、僕は何度も何度も英語に挫折し、英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、歯がゆく、悲しく思ってきました。

まさに多くの日本人が抱える英語、特に英会話についてありとあらゆる失敗をしてきました。

 

僕は才能がある人間ではありません。凡才に位置する側の人間です。

そして英語が好きであるわけでもなかったですし、得意でも当然ありませんでした。

まさに、「ただの凡才の日本人が、いきなりアメリカの現地校に入れられたらどうなるか」というリアルな体験をしています。

まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。

そしてそんな凡才の日本人が、どうやって、その大きな壁を乗り越えたのか、興味ありませんか?

そんな凡才の日本人が、どうやって英語がしゃべれるようになり、英語塾の塾長をするまでになったのか。

すべて公開します。


結局のところ、日本人の多くはある1つの壁にぶつかり続けているだけなのです。この壁さえ乗り越えたら、英語や英会話は「何をやっても伸びていく」と僕は思っています。

というより、多くの人はその壁すら「見えていない」だけなのです。

だからまずは壁とは何なのかちゃんと理解してもらって、壁を超える方法を理解してほしいと思います。

そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、あなたの英語力や英会話力は伸びていくはずなのです。

 

つまり、これはかなり重要な話なのです。

だからこそ、僕は本気で、英語を話したい方の成功と成長を支援したいと考えています。

 

次にするべきことはとてもシンプルです。

これから案内する、僕の英語塾、六単塾の案内ページを見てください。

非常に長いページになるのですが、ここでは先ほどお話した、僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、日本人が英語や英会話で超えられない壁、そして、どうやってその壁を僕が超えてきたのか、そしてそれがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、を無料で公開しています。

これらの貴重な情報を無料で読んでください、そうすれば、あなたが本来持っているはずの英語力や英会話力をつかむきっかけになると思います。

 

自分でやりたい人は、それを実践していただいて構いません。

でも、多くの方は、実行段階でのサポートを望みます。

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