「それから」「それと」は英語でどういえばいいでしょうか?
「それから」「それと」という言葉は会話ではよく使われます。でも何といえばいいかはちょっと考えてしまいますよね。
そこで「それから」「それと」の英語表現をまとめました。ぜひ参考にしてください。

「それから・それと」はカジュアルな英語表現になります。
なぜなら「それと」という言葉は会話で使う言葉だからです。文語など固い表現では「それと」という言葉はふさわしくありません。
また会話といってもフォーマルな会話では「それから(それと)」という言葉はふさわしくありません。
たとえば「ビジネス英語」「論壇」「プレゼンテーション」などの場ではフォーマルな英語表現が好まれます。つまりそういうフォーマルな会話では「それと」という言葉はやはりふさわしくありません。
以上から「それから」の英語表現でも「それと」と言いたい場合はカジュアルな会話での英語表現になります。
逆にフォーマルな伝え方は下記に記載しています。
「それから・それと」は情報を追加する英語表現といえます。
「それから・それと」という言葉を使うときは1つの話がおわり、次の話に移行するときですよね。
ただしまったく違う話に移行するのではありません。前の話を踏襲したうえで情報を追加するときに「それから(それと)」という言葉は使われるのです。
よって「それから・それと」は情報を追加する英語表現といえます。
「それから」「それと」は英語でalsoといいます。
<例文>
「それからそれに加えて、彼女は赤ちゃんの行動を研究、観察しています」
Also, she studies and observes the behaviour of babies.
「それから」「それと」は英語でplusといいます。
<例文>
「それからそれに加えて、彼は不毛な砂漠の土地を灌漑するために水を使用したいと考えています」
Plus, he wants to use the water to irrigate barren desert land.
「それから」「それと」は英語でwhat's moreといいます。
<例文>
「それからそれに加えて、家電製品の干渉の影響を受けます」
What's more, it suffers from domestic appliance interference.
「それから」「それと」は英語でin additionといいます。
<例文>
「それから給与に加えて、同社は魅力的な福利厚生を提供しています」
In addition to a salary, the company offers attractive employee benefits.
「それから」「それと」は英語でone more thingといいます。
<例文>
「それからもう一つ。ここで言及したいと思います」
One more thing. I want to mention here.
こちらの動画では「Also vs As well vs Too」について紹介されています。知ってるようで意外と知らない3つの言葉の使い分けについてわかりやすく解説されています。1分間で凝縮された内容となっています。英語力向上のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「How to Use "As Far As"」について紹介されています。この言葉の意味や使うシチュエーションなど細かく紹介されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語力向上のためにもぜひご覧ください。
答えはこちら
「しかしそれから、私は悪夢を見始めました」を英語にすると?
But after that, I started to have nightmares.
「それからまもなく、私はジェーンから再び聞きました」を英語にすると?
Shortly after that I heard from Jane again.
「これらの子供たちはそれからも幸せに暮らしました」を英語にすると?
These children lived happily ever after.
「後それからもう一つ。費用はいくらですか?」を英語にすると?
And one more thing. Can I ask how much you're going to cost me?
「それから、変わっていません」を英語にすると?
It hasn't changed since then.
「それから彼とは会っていない」を英語にすると?
I have not seen him since then.
今回の記事では「それから」「それと」の英語表現をまとめました。
「それから・それと」という英語表現は次の2つの条件がありましたね。
上記を満たす「それから(それと)」の英語表現は下記の通りです。
たくさんの英語表現がありましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページを
クリックするかタップして、
ページを読んでみてください。
あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。