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犬を英語で何という?覚えておきたい表現3選

「犬」は英語で何というでしょうか?ちょっと考えてしまいますよね。

覚えておきたい表現は「3つ」あります。

  1. dog
  2. canine
  3. puppy

これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

犬の英語表現1

dog

「犬 」は英語で dog といいます。

  • 発音と読み方:ッグ
  • 人々が飼っている4本足の一般的な動物。特にペットとして飼われる。
  • 物を狩ったり守ったりするために飼われる動物。

参照:Cambridge Dictionary

解説

関連する英語表現をまとめておきます。

  • わんちゃん:doggy, doggie
  • 犬かき:doggy paddle
  • 食事の持ち帰り箱:doggy bag
  • 猟犬:hound

例文

「犬は冷たいを怖がります」

The dog fears cold water.  と英語で表現できます。

 

「橋を越えて犬を助けてください」

Help the dog over the bridge.  と英語で表現できます。

犬の英語表現2

canine

犬 」は英語で canine といいます。

  • 発音と読み方:ケイナイン
  • 犬。イヌ科。
  • イヌ科のメンバー。
  • 狼やコヨーテなどの動物を指す。

参照:Cambridge Dictionary

解説

関連する英語表現をまとめておきます。

  • 警察犬: K-9(canine を文字った言葉)
  • 軍用犬: K-9
  • 犬歯:canine tooth

例文

「キツネは犬科の動物であると考えられます」

The fox is thought to be a canine animal. と英語で表現できます。

 

「彼らは犬歯を使って戦います」

They use their canine teeth for fighting. と英語で表現できます。

犬の英語表現3

puppy

犬 」は英語で puppy といいます。

  • 発音と読み方:ピィ
  • 若い犬、特に1歳未満の子犬。
  • わんちゃん。

参照:Dictionary.com

解説

スラング英語では略して pup や pupperとも呼ばれます。

関連する英語表現をまとめておきます。

  • 子猫: kitty
  • 子ウサギ:bunny
  • 子牛:calf

例文

「すべての犬は家では勇敢です」

Every dog is valiant at home. と英語で表現できます。

 

「犬は冷たいを熱く感じる」

A puppy thinks cold water hot. と英語で表現できます。

犬の英語動画

最高の犬たち

こちらの動画では「最高の犬たち」について英語で解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。

子犬の遊びに備えましょう

こちらの動画では「子犬の遊びに備えましょう」について英語で解説されています。子ども向けの英語ですが聞き取りは難関です。リスニング上達のためにもぜひご覧ください。

 

Doggy Song 

こちらの動画では「子犬の遊びに備えましょう」について英語で解説されています。丁寧な解説でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。

犬の英語例文集

関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。

 

「犬と真に注意してください」

Beware of a dog and still water. 

」は still water と英語で表現できます。

beware of A で「Aに注意する」という構文。

 

「良い犬は良い骨を受ける価値がある」

A good dog deserves a good bone. 

「骨」は bone と英語で表現できます。

deserve は受けるに値する、価値があるという意味。

ディザーヴと発音します。

 

「すべての犬は家ではライオンだった」

Every dog was a lion at home. 

ライオン」は lion と英語で表現できます。

 

「犬が骨をかじる間、仲間はいないでしょう」

While the dog gnaws bone, companions would be none. 

「骨」は bone と英語で表現できます。

gnaw はかじる、かみきるという意味。

ノオーと発音します。

companion は仲間、話し相手という意味。

コンパニオンと発音します。

 

「老犬は新しい芸を学びません」

An old dog learn no new tricks. 

」は tricks と英語で表現できます。

「犬にはまだ命があります」

There is life in the dog yet.

「命」は life と英語で表現できます。

yet はまだ、すでに、しかしという意味。

イェットと発音します。

 

「犬は死んだライオンよりも優れています」

A dog is better than a dead lion. 

ライオン」は lion と英語で表現できます。

better than A で「Aより優れている」という構文。

 

「犬は吠える方法を変えることはできません」

A dog cannot alter its way of barking. 

方法」は way と英語で表現できます。

alter は変える、変更するという意味。

オルターと発音します。

 

「私は小さな子犬をなでるためにかがんだ」

I bent down to pat the little puppy.

「かがんだ」は bent down と英語で表現できます。

pat はなでる、軽くたたくという意味。

 

「犬が吠えるときは、助言をくれる」

If the dog barks, he gives counsel. 

助言」は counsel と英語で表現できます。

カウンソゥと発音します。

bark は吠える、ずどんと鳴るという意味。

「その犬は最初の一口を許されています」

The dog is allowed his first bite.

「一口」は bite  と英語で表現できます。

allow は許す、許可するという意味。

アロウと発音します。

 

「彼らの子犬は家中を駆け巡ります」

Their puppy frisks all over the house.

「家」は house と英語で表現できます。

frisk は跳ね回る、駆け巡るという意味。

all over A で「Aのいたるところで」という構文。

 

「あなたは子犬を何と呼ぶつもりですか?」

What are you going to call the puppy?

「呼ぶ」は call と英語で表現できます。

 

「子犬は部屋から部屋へとさまよった」

The puppy strayed from room to room.

部屋」は room と英語で表現できます。

stray は迷う、さすらう、彷徨うという意味。

ストレイと発音します。

 

「子犬はその主人にじゃれついている」

The puppy is fawning on its master.

主人」は masterと英語で表現できます。

fawn on で「じゃれつく」という構文。

fawn は人がへつらう、犬がじゃれつくという意味。

フォーンと発音します。

「彼は太りすぎですが、それはただの子犬の脂肪です」

He's overweight but it's just puppy fat.

「脂肪」は fat と英語で表現できます。

overweight は太りすぎ、重量超過のという意味。

 

「子犬は壊した痕跡を残しました」

The puppy left a trail of destruction.

「痕跡」は destruction と英語で表現できます。

デストラクションと発音します。

trail は痕跡、通った跡という意味。

 

「子犬は恐怖でクンクンと鳴きました」

The puppy gave a whimper of fear.

「恐怖」は fear と英語で表現できます。

whimper はクンクン鳴く、泣き声で言うという意味。

ウィンパーと発音します。

 

「ママが家庭料理を食べさせて、子犬の脂肪を減らすのは簡単ではなかった」

It wasn't easy to lose puppy fat when Mum fed her on home cooking.

脂肪」は fat と英語で表現できます。

feed A on B でAにBを食べさせるという構文。

feed は食べさせる、食物を与えるという意味。

フィードと発音します。

「犬は子犬を首筋をくわえて家の中に運びました」

The dog carried the puppy by the scruff of the neck into the house.

「首」は neck と英語で表現できます。

scruff はスクラフと発音します。

scruff of the neck で「首筋」という熟語。

 

「犬を飼わないで。私は猫が好き

Don't keep a dog. I like a cat. 

「猫」は catと英語で表現できます。

keep は飼う、取っておく、保護する、引き留めておくという意味。

 

「ある人々は衝動的に子犬を買うでしょう」

Some people will buy a puppy on impulse.

「人々」は people と英語で表現できます。

impulse は衝動、推進力という意味。

インパゥスと発音します。

 

「犬に名前を与えなさい。あなたのためにトランクを運ぶでしょう」

Give the dog a name. He will carry the trunk for you.

「トランク」は trunk と英語で表現できます。

give A B で「AにBを与える」という構文。

「人には時間が与えられ、そして犬は1日を与えられている」

A man has his hour, and a dog has his day. 

「時間」は hour と英語で表現できます。

have は与えられている、持っている、おいているという意味。

 

「猫と犬はキスをするかもしれませんが、それでも良い友達ではありません」

The cat and dog may kiss, yet are none the better friends.

「友達」は friends と英語で表現できます。

none the better A で「だからといってより良いAではない」という構文。

 

「犬を飼って、自分で吠えないでください」

Don't keep a dog and bark yourself. 

「飼う」は keep と英語で表現できます。

bark は吠える、怒鳴る、ズドンと鳴るという意味。

 

「もしあなたが骨で叩いても犬はうならないでしょう」

A dog will not howl if you beat him with a bone. 

「叩く」は beat と英語で表現できます。

howl はうなる、遠吠えするという意味。

「あなたが犬を信頼している間、オオカミは羊小屋に滑り込みます」

While you trust to the dog, the wolf slips into the sheepfold.  

「羊小屋」は sheepfold と英語で表現できます。

trust は信用する、信頼する、委託するという意味。

slip into A で「Aに滑り込む」という構文。

 

 

「小さな子犬は非常に大きな犬に成長しました」

The small puppy grew into very large dog.

「大きな」は large と英語で表現できます。

grow into A で「Aに成長する」という構文。

 

「犬が尻尾を振るたびにパンを与えないでください」

Do not give a dog bread every time he wags his tail. 

「パン」は bread と英語で表現できます。

give A B で「AにBを与える」という構文。

every time A で「Aするたびに」という構文。

wag は振る、揺れる、揺れ動くという意味。

 

「犬を洗って、櫛でとかしてください。それでも犬は犬のままです」

Wash and comb a dog. Still a dog remains a dog. 

「洗う」は Wash と英語で表現できます。

comb は櫛でとかす、すくという意味。

remain は~のままである、残るという意味。

「あなたは犬をむち打つふりをしたいの?」

Do you want a pretence to whip a dog?  

「ふり」は pretence と英語で表現できます。

pretence は虚像、ふりという意味。

whip は鞭打つ、厳しく教え込む、疾走させるという意味。

 

「お金はかわいい犬を買えるだろう、でもしっぽの動きは買えないだろう」

Money will buy a pretty dog, but it won't buy the wag of his tail. 

「しっぽ」は tailと英語で表現できます。

wag は振ること、揺れることという意味。

 

「犬が人を噛んでもニュースにならないが、人が犬を噛めばニュースになる」

When a dog bites a man that is not news, but when a man bites a dog that is news. 

「ニュース」は news と英語で表現できます。

bite はバイトと発音します。

 

「子犬は骨をかじっています」

The puppy is gnawing on a bone.

「かじる」は gnaw on と英語で表現できます。

「犬は怒っていて、敵意に満ちて逆立っていた」

The dog was angry and bellicosely bristled up.

「怒る」は angry と英語で表現できます。

bellicosely は敵意に満ちて、好戦的にという意味。

bristle up は逆立つという熟語。

 

「その犬はフェンスを超えて跳躍をした」

The dog made a leap over the fence.

「フェンス」は fence と英語で表現できます。

make a leap は「跳躍する」という熟語。

over は超えて、頭上にという意味。

 

ライオンの尻尾よりも犬の頭の方がいい」

Better be the head of a dog than the tail of a lion. 

「頭」は head と英語で表現できます。

better A than B で「BよりAのほうがよい」という構文。

 

「棒で叩かれたことのある犬は、棒の影を恐れる」

The dog that has been beaten with a stick is afraid of its shadow. 

「影」は shadow と英語で表現できます。

be afraid of A で「Aを恐れる」という構文。

「犬は数秒でウサギを引き裂くことができます」

A dog can tear a rabbit apart in seconds.

ウサギ」は rabbit と英語で表現できます。

tear A apart で「Aを引き裂く、分裂させる、酷評する」という構文。

in seconds は「数秒で」という熟語。

 

「彼は犬に前足で叩かれて、かろうじて逃げ出した」

He barely escaped being pawed by the dog.

「かろうじて」は barely と英語で表現できます。

「犬に前足で叩かれて」は being pawed by the dog でOK。

paw は犬や猫が前足で叩くという意味。

 

「なかば飢えた犬が隅に横たわり、哀れっぽくクンクン鳴いた」

A half-starved dog lay in the corner, whimpering pathetically.

「隅」は corner と英語で表現できます。

starve は飢える、餓死する、空腹で悩むという意味。

lay の原形は lie。横たわる、横になるという意味。

whimper はクンクン鳴く、鼻声になるという意味。

pathetically は哀れっぽく、感傷的にという意味。

「その犬は飛び上がって彼女の顔をなめた」

The dog jumped up and licked her face.

「顔」は face と英語で表現できます。

lick は舌で舐める、打ち負かすという意味。

 

「犬を叩く気がある人なら、簡単に棒を見つけるだろう」

He who has a mind to beat his dog will easily find a stick. 

「棒」は stick と英語で表現できます。

have a mind to A で「Aする気がある」という構文。

 

「スタッフは、犬をたたくとすぐに見つけられる」

A staff is quickly found to beat a dog with. 

「スタッフ」は staff と英語で表現できます。

beat A with B で「AをBで叩く」という構文。

 

「犬が溺れているとき、誰もが彼に飲み物を差し出します」

When a dog is drowning, every one offers him drink. 

「飲み物」は drink と英語で表現できます。

offer A B で「AにBを差し出す、提供する」という構文。

drown は溺れる、水浸しにするという意味。

まとめ

英語表現まとめ

「犬 」の英語表現はまとめると「3つ」です。

  1. dog
  2. canine
  3. puppy

たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。

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この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

六単塾塾長 祐樹せつら

こんにちは、祐樹せつらです

こんにちは、ホームページや動画やメールをお読みいただきまして、ありがとうございます。

僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、英語塾「六単塾」の塾長をやっています。

 

この機会に、僕はひとつ重要なことをお伝えしたいと思います。

記事や動画やメールマガジンは非常に価値のあるものですが、僕は、「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」が存在することを突き止めました。

ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて「頑張ってください」と言うのではなく、本当にあなたを妨げている「真の原因」—あるいは2つか3つの原因—を明確にするための「近道」をご用意したいと思っています。

 

というのも、僕はある前提を信じています。それはおそらく間違っていないと思っています。

あなたが僕の記事や動画やメールマガジンをご覧になった理由は、「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?そして、成長させたいということは、何かしらの“壁”にぶつかっているということ。

今回の記事やメールマガジンもその助けにはなるでしょうが、もっと効果的なのは、「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」を明確にすることです。

 

実のところ、僕にはその問題がおおよそわかっています。

なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、高校生活を過ごしてきたという貴重な経験を持っているからです。

この貴重な経験を通して、僕は何度も何度も英語に挫折し、英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、歯がゆく、悲しく思ってきました。

まさに多くの日本人が抱える英語、特に英会話についてありとあらゆる失敗をしてきました。

 

僕は才能がある人間ではありません。凡才に位置する側の人間です。

そして英語が好きであるわけでもなかったですし、得意でも当然ありませんでした。

まさに、「ただの凡才の日本人が、いきなりアメリカの現地校に入れられたらどうなるか」というリアルな体験をしています。

まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。

そしてそんな凡才の日本人が、どうやって、その大きな壁を乗り越えたのか、興味ありませんか?

そんな凡才の日本人が、どうやって英語がしゃべれるようになり、英語塾の塾長をするまでになったのか。

すべて公開します。


結局のところ、日本人の多くはある1つの壁にぶつかり続けているだけなのです。この壁さえ乗り越えたら、英語や英会話は「何をやっても伸びていく」と僕は思っています。

というより、多くの人はその壁すら「見えていない」だけなのです。

だからまずは壁とは何なのかちゃんと理解してもらって、壁を超える方法を理解してほしいと思います。

そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、あなたの英語力や英会話力は伸びていくはずなのです。

 

つまり、これはかなり重要な話なのです。

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次にするべきことはとてもシンプルです。

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