「責任者」と英語であなたは言えますか?ちょっと考えてしまいますよね。
覚えておきたい表現は2つです。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

「責任者」は英語で person in charge といいます。
参照:Cambridge Dictionary
person in charge は「特定の名称がない責任を負う人」と言えます。
関連する英語表現をまとめておきます。
「彼女は私の電話を責任者に転送しました」
She transferred my call to the person in charge. と英語で表現できます。
「私は責任者と話をすることを頼みました」
I asked to speak to the person in charge. と英語で表現できます。
「責任者」は英語で person responsible といいます。
参照:Cambridge Dictionary
person responsible は「責任を負うべき人」という意味。
「悪いことに関連する人」「張本人」という良くないニュアンスでも使われる英語表現です。
ちなみに responsible に似た単語に accountable があります。
これらの英語表現の違いは下記になります。
「彼の犯罪の責任者全員が裁判にかけられます」
Every person responsible for his crime will be brought to justice. と英語で表現できます。
「警察は泥棒の責任者を見つけました」
Police found the person responsible for the muggings. と英語で表現できます。
こちらの動画では「責任者は誰?使役動詞の使い方」について英語で解説されています。ネイティブの発音でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「責任を問う際の英会話表現」について英語で解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語表現をまとめておきます。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「私は責任者と話をさせていただきたいです」
I'd like to speak to the person in charge.
「話をする」は speak と英語で表現できます。
「責任者は、彼のために働く人々に好かれたいと思っています」
The person in charge wants to be liked by the people who work for him.
「人々」は people と英語で表現できます。
「危険なことは、無責任な責任者を国家の安全保障を担当させることです」
It's dangerous to have an irresponsible person in charge of national security.
「安全保障」は security と英語で表現できます。
「その責任者は営業部長と呼ばれます」
The person in charge is called Sales Director.
「部長」は Director と英語で表現できます。
「「それをやめてください」と責任者は言った」
"Stop doing it", said a person in charge.
「やめる」は Stop と英語で表現できます。
「この状態を誘発した責任者は、責任を負う可能性が高いです」
The person responsible for inducing this state is likely to be liable.
「状態」は state と英語で表現できます。
likely to A で「Aしそうな、Aする可能性が高い」という構文。
「その責任者は刑罰逃れを許されるべきではありません」
The person responsible should not be allowed to get off.
「刑罰を逃れる」は get off と英語で表現できます。
allow to A で「Aを許す、Aを可能にする」という構文。
「責任者は公正または公平に処罰されます」
A person responsible can be justly or fairly punished.
「公正に」は justly と英語で表現できます。
「その活動の責任者は患者のケアにおいて必要とされています」
The person responsible for the activities is required for patient care.
「活動」は activities と英語で表現できます。
require for A で「Aに必要な」という構文。
「遅延を起こした責任者は直接責任を負うことになります」
Person responsible for delay will be held directly responsible.
「遅延」は delay と英語で表現できます。
「彼はWebサイトの保守に関する責任者です」
He is a person responsible for the maintenance of a Web site.
「保守」は maintenance と英語で表現できます。
「彼女はスケジューリングを担当するフルタイムの責任者です」
She is a full-time person responsible for scheduling.
「スケジューリング」は scheduling と英語で表現できます。
「その責任者は検査中において署名を拒否しました」
The person in charge under inspection refused to sign.
「検査」は inspection と英語で表現できます。
refuse to A で「Aすることを拒否する」という構文。
「彼女は新版の音楽の責任者です」
She is the person in charge for the new edition's music.
「版」は edition と英語で表現できます。
「彼は警察の調査における主な責任者です」
He is the main person in charge of the police investigation.
「調査」は investigation と英語で表現できます。
「その機関の責任者は会計データの完全性に対して責任を負う義務があります」
Person in charge of the institution is obliged to be responsible for the integrity of accounting data.
「機関」は institution と英語で表現できます。
obliged to A で「Aする義務がある」という構文。
responsible for A で「Aの責任を負う」という構文。
integrity は完全、統合という意味。
「ガレージの責任者は4ヶ月の懲役を言い渡されました」
A person in charge of a garage was sentenced to jail for four months.
「ガレージ」は garage と英語で表現できます。
グラージと発音します。
sentence to A で「Aの刑の宣告をする」という構文。

「責任者」の英語表現はまとめると「2つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
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サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
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を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
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もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
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