theseとthemの違いっておわかりですか?
となり使い方も微妙に違います。
今回はtheseとthemの違いをわかりやすく解説します。例文と動画も載せますのでぜひ参考にしてください。

theseには「これら」という意味があります。
theseは「これら」なので比較的に近くにあります。
thoseについては下記に別途まとめました。
theseは指示代名詞と言われます。
ちなみにtheyは人称代名詞と呼ばれます。
詳しくは下記もご覧ください。
themには「彼らを」「彼らに」「それらを」「それらに」という意味があります。
参照:Cambridge Diictionary
themは文法的には「人称代名詞」といいます。
人称代名詞とはすでに話に出てきた名詞の繰り返しを避けるために使われる代名詞ですね。
たとえばあなたが次のような会話をするとします。
この2つの会話で「金持ちたち」という言葉が2回でてますが同じ言葉を2度繰り返すのは面倒くさいですよね。
そこで2回目の会話を「財産が彼らを所有しているんだ」と普通は言い換えます。
この「彼ら」を英語ではthemと表現します。
別記事でも詳しく解説していますのでこちらからどうぞ。
「財産を所有している金持ちたちはほとんどいない。財産が彼らを所有しています」
Few rich men own their property. The property owns them.
「ケガを治す薬はそれらを思い出さないことさ」
The remedy for injuries is not to remember them.
こちらの動画では「theseとthoseの違い」について英語でわかりやすく解説されています。字幕もあってためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「theyとthemの違い」について英語で解説されています。ネイティブの発音も聞けてためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「this, that, these, thoseの発音」について英語で解説されています。3分と短い動画ですがそれぞれの発音をわかりやすく解説しています。英語上達のためにもぜひご覧ください。
「友達への注意は内密にしなさい。友達の賞賛は公の場でしなさい」を英語にすると?
Admonish your friends in ____ , praise them in public.
「繁栄は友達を作り、逆境は彼らを試す」を英語にすると?
____ makes friends and ____ tries them.
「商品はそれらを楽しむ彼らのものです」を英語にすると?
Goods are ____ that enjoy ____ .
答えはこちら
「法廷でこれらの主張を繰り返してください」を英語にすると?
Repeat these allegations in court.
「これらの推奨事項を承認することが期待されています」を英語にすると?
It is expected to endorse these recommendations.
「これらのアイデアは完全に破棄されています」を英語にすると?
These ideas have been completely discarded.
「友達への注意は内密にしなさい。友達の賞賛は公の場でしなさい」を英語にすると?
Admonish your friends in private, praise them in public.
「繁栄は友達を作り、逆境は彼らを試す」を英語にすると?
Prosperity makes friends and adversity tries them.
「商品はそれらを楽しむ彼らのものです」を英語にすると?
Goods are theirs that enjoy them.
今回はtheseとthemの違いを例文と動画でまとめました。
ポイントは下記になります。
theseについて
themについて
たくさんの英語表現がありましたがすべてを覚える必要はありません。このページをブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、
僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、
記事や動画やメールマガジンは
非常に価値のあるものですが、
ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
(あるいは2つか3つの原因)
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、
僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンも
その助けにはなるでしょうが、
もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら僕は、
日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきた
という貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を
悔しく、歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話については
ありとあらゆる失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験
・日本人が英語や英会話で超えられない壁
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか
・それがあなたの英語力をどう伸ばすのか
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分で英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その成功事例をあなたにも
シェアできればと思っています。
もし僕たちに
そのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページを
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あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。