「エビ」は英語で何というでしょうか?ちょっと考えてしまいますよね。
覚えておきたい表現は「3つ」あります。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。

「エビ」は英語で shrimp といいます。
参照:Cambridge Dictionary
関連する英語表現をまとめておきます。
「殻をとったエビを1ポンド追加してください」
Add one pound of shelled shrimp. と英語で表現できます。
「エビに麺を加えてください」
Add noodles to shrimp. と英語で表現できます。
「エビ」は英語で prawn といいます。
参照:Cambridge Dictionary
prawn は shrimp よりも大きいエビです。
ただしイギリス英語では、小さいエビでも prawn といいます。
関連する英語表現をまとめておきます。
「そのエビのカレーは衝撃だった」
That prawn curry was shocking. と英語で表現できます。
「私はエビ料理を昼食に食べます」
I eat prawn dish for lunch. と英語で表現できます。
「エビ」は英語で lobster といいます。
参照:Cambridge Dictionary
サイズが大きい順ですれば lobster > prawn > shrimp となります。
関連する英語表現をまとめておきます。
「私はロブスターがとても好きです」
I like lobster so much. と英語で表現できます。
「我々はロブスターの食事をしました」
We dined on lobster. と英語で表現できます。
こちらの動画では「エビはすごい生物」について英語で解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「エビの吐く泡」について英語で解説されています。丁寧な解説でためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「エビを使ったパスタのレシピ」について英語で解説されています。実際に調理しながら解説を英語で聞くことができるのでためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「エビと混ぜて、ココット皿に入れてください」
Combine with shrimp and place in ramekins.
「混ぜる」は Combine と英語で表現できます。
place in A で「Aに入れる」という構文。
combine は混ぜる、結合するという意味。
コンバインと発音します。
ramekins はココット皿、ラメキンという意味。
「彼はエビのカクテルとサラダを注文しました」
He ordered a shrimp cocktail and a salad.
「サラダ」は salad と英語で表現できます。
cocktail はカクテル、前菜料理、混合酒という意味。
カクティルと発音します。
「エビを加えて50秒調理してください」
Add the shrimp and cook for 50 seconds.
「50秒」は 50 seconds と英語で表現できます。
Add は加える、足す、言い足すという意味。
「エビはサイズによって分けられて、缶詰用に選別された」
Shrimp were sized and selected for canning.
「選別された」は selected と英語で表現できます。
size はサイズでわけられる、サイズという意味。
can は缶詰にする、録音するという意味。
「エビを分けて、野菜の上に並べてください」
Divide shrimp and arrange on top of greens.
「野菜」は greens と英語で表現できます。
divide は分ける、配分するという意味。
ディヴァイドと発音します。
arrange は並べる、整えるという意味。
「ご飯を加え、そしてエビを加え、かき混ぜてください」
Add rice and then shrimp and stir.
「ご飯」は rice と英語で表現できます。
stir はかき混ぜる、扇動するという意味。
スティアーと発音します。
「そのエビは触るには力が強すぎます」
The shrimp are too powerful to be touched.
「強い」は powerful と英語で表現できます。
too A to B で「BするにはA過ぎる」という構文。
「私は小エビ、ロブスター、アンチョビ、ムール貝、カキが大好きです」
I love shrimp, lobster, anchovy, mussel, oyster.
「アンチョビ」は anchovy と英語で表現できます。
mussel はマソウと発音します。
「私はエビと鶏肉をいただきます」
I'll have the shrimp and chicken, please.
「鶏肉」は chicken と英語で表現できます。
have は食べる、食事をとるという意味。
「グリルしたチキンあるいはエビをサラダに加えてください」
Add grilled chicken or shrimp to the salad.
「グリルした」は grilled と英語で表現できます。
salad はサラダ、レタスという意味。
サラッドと発音します。
「緑のエビという言葉は、未調理のエビ全般を指します」
The term green shrimp refers to any uncooked shrimp.
「言葉」は term と英語で表現できます。
refer to A で「Aのことを指します、いいます」という構文。
term はタームと発音します。
any は「どんな、すべての」という意味。
「エビとクモヒトデは支配力をふるうが、彼らの個体数は少ない」
Shrimp and brittle stars dominate, but their numbers are few.
「ヒトデ」は stars と英語で表現できます。
dominate は支配する、優位を占める、支配力をふるうという意味。
「エビを除き、少し水気を切り、ソースを取っておきます」
Remove the shrimp, draining slightly, reserving the sauce.
「ソース」は sauceと英語で表現できます。
drain は水気を切る、排出するという意味。
reserve は取っておく、予約するという意味。
「彼らのエビのカクテルが到着した、赤ワインと一緒に」
Their prawn cocktails arrived, together with a red wine.
「カクテル」は cocktails と英語で表現できます。
arrive は到着する、着くという意味。
アライヴと発音します。
「エビの孵化場は、彼らの制御を超えた要因に翻弄されたままだろう」
Prawn hatcheries would remain at the mercy of factors beyond their control.
「孵化場」は hatcheries と英語で表現できます。
ハーチェリィと発音します。
at the mercy of A は「Aに翻弄されて」という構文。
remain は~のままである、残るという意味。
リメインと発音します。
beyond は超えた、過ぎたという意味。
ビヨンドと発音します。
「最初のコースは、エビのカクテルドレッシングを添えたアボカドです」
The first course is avocado with prawn cocktail dressing.
「コース」は course と英語で表現できます。
料理名にwith をつけると「添えた」という意味になります。
avocado はアーヴォカードと発音します。
「最初はエビのカクテルをいただきます」
I'll have a prawn cocktail to start with.
「いただきます」は I'll have と英語で表現できます。
「エビをホタテに入れ、炒めて取り除きます」
Put prawn into scallops and fry and remove.
「ホタテ」は scallops と英語で表現できます。
fry は油で炒める、日焼けするという意味。
「彼女はチキンのグリルの後に、エビとセロリのサラダをかじりました」
She nibbled a prawn and celery salad followed by grilled chicken.
「セロリ」は celery と英語で表現できます。
followed by A で「Aの後に、Aに続けて」という構文。
「名物は、細切り牛肉の唐揚げ、エビ料理と自家製の麺を含みます」
Specialities include deep fried shredded beef, prawn dishes and hand-made noodles.
「揚げた」は deep fried と英語で表現できます。
speciality は名物、専門という意味。
スペシアリティと発音します。
アメリカだと specialty となります。
「牛肉のハツ、ムール貝、チキン、エビなどお試しいただけます」
You can try beef heart, mussel, chicken, prawn and the like.
「ムール貝」は mussel と英語で表現できます。
beef heart は「牛肉の心臓=ハツ」という意味。
「私は本当に美味しいエビカレーのレシピを持っています」
I have the recipe for a really delicious prawn curry.
「カレー」は curry と英語で表現できます。
recipe はレシピ、調理法という意味。
レシピーと発音します。
「10個の小さなクラッカーを広げ、それぞれの上に調理した皮をむいたエビをのせます」
Spread 10 small crackers and top each with a cooked peeled prawn.
「クラッカー」は crackers と英語で表現できます。
top A with B で「Aの上にBを乗せる」という構文。
「我々はレタス、えんどう豆、ほうれん草、そして刻んだエビの御馳走を食べた」
We have lettuce, peas, spinach, and the treat of a chopped prawn.
「えんどう豆」は peas と英語で表現できます。
treat はご馳走、おやつという意味。
トゥリートと発音します。
chop は刻む、小さく切るという意味。
「我々は現在は、エビの免疫反応を検査しなければならない」
We have to test the immunoreaction of the prawn at present.
「免疫反応」は immunoreaction と英語で表現できます。
イミューノリアクションと発音します。

「エビ」の英語表現はまとめると「3つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
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