「デザート」を英語であなたは言えますか?ちょっと考えてしまいますよね。
覚えておきたい表現を厳選すると下記の2つです。
これらの表現は英文によって使い方が変わります。そこで例文と動画でわかりやすく解説しました。ぜひ参考にしてください。
参照:Cambridge Dictionary
dessert は「デザート」という意味です。
スペルの似た英語表現に「desert」がありますが、意味は全然違いますので注意。
dessert:
desert:
「デザートにはフルーツパイがあります」
For dessert there's a fruit pie. と英語で表現できます。
「私は新しいデザートを待っています」
I'm waiting for a new dessert. と英語で表現できます。
「デザート」は英語で afters といいます。
参照:Cambridge Dictionary
afters はイギリス英語になります。
主にカジュアルに使われる表現になります。
いわゆるスラング英語といっていいでしょう。
「お母さん、デザートは何?」
What's for afters, Mom? と英語で表現できます。
「デザートはいくつかございます」
There are some afters. と英語で表現できます。
こちらの動画では「dessert と desert の違い」を英語で解説されています。ネイティブの発音も聞けてためになります。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画では「イギリス英語のスラング:afters」を英語で解説されています。字幕表示するとわかりやすいです。英語上達のためにもぜひご覧ください。
こちらの動画ではセサミストリート「子供向けの楽しくて簡単なデザート」」を英語で解説されています。子ども向け番組ですがリスニングに役立ちます。英語上達のためにもぜひご覧ください。
関連する英語例文をまとめました。ご参考にどうぞ。
「デザートを2回お代わりした後、彼はついにお腹いっぱいになりました」
After two helpings of dessert, he was at last replete.
「ついに」は at last と英語で表現できます。
helping はお代わり、て助け、一人前、ひと盛り、1 杯という意味。
replete は満腹で、充満してという意味。
「デザートには、りんごパイまたはチーズケーキがあります」
For dessert there's apple pie or cheesecake.
「チーズケーキ」は cheesecake と英語で表現できます。
there is A で「Aがある」という構文。
「夕食後、デザートにアイスクリームをいただいた」
After dinner, I had ice cream for dessert.
「アイスクリーム」は ice cream と英語で表現できます。
「焼きりんごのパイはおいしいデザートになります」
Baked apple pie makes a tasty dessert.
「焼きりんご」は Baked apple と英語で表現できます。
tasty はおいしい、風味のいいという意味。
「このプリンは味が濃厚なデザートです」
This pudding is a rich dessert with a flavour.
「プリン」は pudding と英語で表現できます。
flavour は独特の風味がある、味わいのあるという意味。
rich は豊かな、濃厚なという意味。
「私たちはデザートにイチゴを食べるだろうと私は思った」
I thought we'd have strawberries for dessert.
「イチゴ」は strawberries と英語で表現できます。
「もしあなたが冷蔵庫で保存しなければデザートは台無しになるでしょう」
The dessert will spoil if you don't keep it in the fridge.
「冷蔵庫」は fridge と英語で表現できます。
spoil は台無しになる、腐らせる、だめにする、甘やかす、満足できなくするという意味。
「デザートにはクリームをトッピングできます」
The dessert can be topped with cream.
「クリーム」は cream と英語で表現できます。
top with A で「Aをトッピングする、覆う」という構文。
「私はデザートにフルーツサラダをいただきたい」
I'd like to have fruit salad for afters.
「サラダを」は salad と英語で表現できます。
I have より I'd like to have のほうがより丁寧な表現になります。
「私はデザートを飛ばすつもりです、もしよろしければ」
I'm going to pass on dessert, if you don't mind.
「飛ばす」は pass on と英語で表現できます。
be going to A で「Aするつもりです」という構文。
mind は気にする、嫌がる、注意する、用心するという意味。
「私はトマトスープと、デザートにゼリーをいただきましょう」
I'll have a tomato soup and jelly for afters.
「ゼリー」は jelly と英語で表現できます。
ジェリィと発音します。
I'll have A で「Aをいただきましょう」という構文。
「デザートは何?フルーツとアップルパイですか?」
What's for afters? Is it fruit and apple pie?
「フルーツ」は fruit と英語で表現できます。
「彼女はデザートのメニューに食欲をそそられた」
She was tempted by the dessert menu.
「メニュー」は menu と英語で表現できます。
tempt は食欲をそそる、誘惑するという意味。
「デザートにバナナパイをいくつかいかがですか?」
Would you like some banana pie for dessert?
「パイ」は pie と英語で表現できます。
would you like A for B で「BにAはいかがですか?」という構文。
「彼女はホイップクリームでデザートを飾りました」
She decorated the dessert with whipped cream.
「ホイップクリーム」は whipped cream と英語で表現できます。
whipped はウィップトと発音します。
「そのおいしいデザートは作るのは簡単です」
The delicious dessert is easy to make.
「おいしい」は delicious と英語で表現できます。
easy to A で「Aするのは簡単です」という構文。
「そのデザートは、クリームと何個かのフルーツで覆われていました」
The dessert was topped off with cream and pieces of fruit.
「クリーム」は cream と英語で表現できます。
top off with A で「Aのてっぺんを覆う」という構文。
「デザートはレモンの細長い皮で飾られています」
The dessert is decorated with strips of lemon peel.
「レモン」は lemon と英語で表現できます。
strip は細長い一片、滑走路という意味。
peel は果物の皮、ピールという意味。
「メニューは、そのデザートを「果物のメドレー」と評した」
The menu described the dessert as 'a medley of fruits'.
「メドレー」は medley と英語で表現できます。
describe A as B で「AをBと評する」という構文。
describe は言葉で説明する、記述する、描くという意味。
「彼はデザートに自家製のアイスクリームを食べました」
He had homemade ice cream for dessert.
「アイスクリーム」は ice cream と英語で表現できます。
homemade は自家製の、ホームメイドの、国産のという意味。
「夕食を全部終えなさい、ならばあなたはデザートを食べられます」
Finish up your dinner and you can have dessert.
「夕食」は dinner と英語で表現できます。
finish up A で「Aをすべて終える、仕上げる」という構文。
「メニューを派手にする贅沢なデザートのようなものは何もありません」
There's nothing like a luxurious dessert to give a menu a flourish.
「贅沢な」は luxurious と英語で表現できます。
ラグジュリアスと発音します。
flourish は派手な、仰々しい、身振り、振り回しという意味。
「私の唯一の不満は、1つのデザートが食べられなかったことです」
My only gripe is that one dessert was unavailable.
「不満」は gripe と英語で表現できます。
unavailable は無効、手に入らない、利用できないという意味。
「デザートでは、そのおやつが1位を取りました」
For afters, the sweets took first place.
「おやつ」は sweets と英語で表現できます。
「私はデザートのトライフルをいただきましょう」
I'll have a trifle of the dessert.
「私はいただきましょう」は I'll have と英語で表現できます。
trifle は少し、つまらないこと、わずかな金額、トライフル(冷たいデザート)という意味。
「もしあなたがメインコースを作るなら、私はデザートを作るでしょう」
If you make the main course, I'll make a dessert.
「コース」は course と英語で表現できます。
「彼女は3皿のスパゲッティとデザートを食べました」
She ate three plates of spaghetti and a dessert.
「スパゲッティ」は spaghetti と英語で表現できます。
スパゲティと発音します。
「私は、はちみつとナッツのデザートで食べ終えた」
I finished off with a dessert of honey and nuts.
「はちみつ」は honey と英語で表現できます。
finish off A で「Aを完全に終える、やっつける、平らげる」という構文。
「私がわかったのは、そのデザートは自分の味にはちょっと甘いことです」
I found the dessert a bit sweet for my taste.
「甘い」は sweet と英語で表現できます。
find はわかる、見つける、認める、発見するという意味。
a bit は少しという熟語。
「私は、デザートが出される頃には明らかに酩酊状態でした」
I was obviously inebriated by the time the dessert was served.
「酩酊状態」は inebriated と英語で表現できます。
by the time A で「Aする頃には」という構文。
obviously は明らかに、目立ってという意味。
「前菜、メインコースとデザートにチップとささやかなワイン1本を含んだ平均的な費用は約25ドルです」
The average cost of an appetizer, main course and dessert including tip and a modest wine is about $25.
「費用」は cost と英語で表現できます。
modest は謙遜な、控えめな、質素な、ささやかなという意味。
「私が本当に好きな食事は、デザートの部分だけでした」
The only part of the meal I really liked was the dessert.
「食事」は meal と英語で表現できます。
「このチョコレートデザートは、チョコレート好きには究極の一品です」
This chocolate dessert is the ultimate dish for chocaholics.
「チョコレート」は chocolate と英語で表現できます。
ultimate は究極の、最高の、最後のという意味。
「私はデザートを3回ちゃんとお代わりします」
I insist on eating three helpings of dessert.
「お代わり」は helpings と英語で表現できます。
insist on A で「Aを強調する、主張する」という構文。
helping はお代わりという意味。
「デザートには、数十種類の選択があります」
For dessert, there are a dozen choices.
「選択」は choices と英語で表現できます。
dozen はダース、12個、数十という意味。
「デザートでの新鮮なベリーは新鮮な感触を加えます」
Fresh berries for dessert add the fresh touch.
「ベリー」は berries と英語で表現できます。
touch は感触、接触という意味。
「デザートは栗のピューレとクリームがたっぷり混ざったものです」
The dessert is a rich mixture of chestnut puree and cream.
「ピューレ」は puree と英語で表現できます。
chestnut は栗の実、栗の木、栗毛の馬という意味。
mixture は混ざったもの、混合物という意味。

「デザート」の英語表現をまとめると「2つ」です。
たくさんの英語表現をご紹介しましたがすべてを覚える必要はありません。
この記事をブックマークしておいてください。そして必要なときに思い出してご利用下されば幸いです。
この記事があなたのお役に立てれば幸いです。ありがとうございます。

こんにちは、ホームページや動画やメールを
ご覧いただきまして、ありがとうございます。
僕の名前は祐樹せつら(Yuuki Setsura)で、
英語塾「六単塾」の塾長をやっています。
この機会に、僕はひとつ重要なことを
お伝えしたいと思います。
記事や動画やメールマガジンは非常に
価値のあるものですが、僕は、
「英語や英会話の成長を妨げている、1つの問題」
が存在することを突き止めました。
ですので、ただ記事やメールマガジンを読ませて
「頑張ってください」と言うのではなく、
本当にあなたを妨げている「真の原因」
—あるいは2つか3つの原因—
を明確にするための
「近道」をご用意したいと思っています。
というのも、僕はある前提を信じています。
それはおそらく間違っていないと思っています。
あなたが僕の記事や動画やメールマガジンを
ご覧になった理由は、
「英語や英会話を成長させたいから」ですよね?
そして、成長させたいということは、
何かしらの“壁”にぶつかっているということ。
今回の記事やメールマガジンもその助けには
なるでしょうが、もっと効果的なのは、
「いまあなたを妨げている問題は何なのか?」
を明確にすることです。
実のところ、
僕にはその問題がおおよそわかっています。
なぜなら、僕は日本とアメリカの2国において、
高校生活を過ごしてきたという
貴重な経験を持っているからです。
この貴重な経験を通して、
僕は何度も何度も英語に挫折し、
英会話がぜんぜんできない自分を悔しく、
歯がゆく、悲しく思ってきました。
まさに多くの日本人が抱える英語、
特に英会話についてありとあらゆる
失敗をしてきました。
僕は才能がある人間ではありません。
凡才に位置する側の人間です。
英語が特別好きなわけでもなかったですし、
得意でももちろんなかったです。
まさに、
「ただの凡才の日本人が、
いきなりアメリカの現地校に入れられたら
どうなるか」
というリアルな体験をしています。
まるで「〇〇やってみた」動画みたいですね(笑)。
そしてそんな凡才の日本人が、
どうやってその大きな壁を乗り越えたのか、
興味ありませんか?
そんな凡才の日本人が、
どうやって英語がしゃべれるようになり、
英語塾の塾長をするまでになったのか。
すべて公開します。
結局のところ、
日本人の多くはある1つの壁に
ぶつかり続けているだけなのです。
この壁さえ乗り越えたら、
英語や英会話は「何をやっても伸びていく」
と僕は思っています。
というより、
多くの人はその壁すら
「見えていない」だけなのです。
だからまずは壁とは何なのか
ちゃんと理解してもらって、
壁を超える方法を理解してほしいと思います。
そうすれば凡才の僕なんかよりはるかに、
あなたの英語力や英会話力は伸びていく
はずなのです。
つまり、
これはかなり重要な話なのです。
だからこそ、僕は本気で、
英語を話したい方の成功と成長を
支援したいと考えています。
次にするべきことは
とてもシンプルです。
これから案内する、僕の英語塾、
六単塾の案内ページを見てください。
非常に長いページになるのですが、
ここでは先ほどお話した、
・僕が日本とアメリカの高校で学んだ経験、
・日本人が英語や英会話で超えられない壁、
・どうやってその壁を僕が超えてきたのか、
・それがあなたの英会話力をどう伸ばすのか、
を無料で公開しています。
これらの貴重な情報を無料で読んでください、
そうすれば、あなたが本来持っているはずの
英語力や英会話力をつかむきっかけになると
思います。
自分でやりたい人は、
それを実践していただいて構いません。
でも、多くの方は、
実行段階でのサポートを望みます。
そこで、僕たちの出番です。
英語塾・六単塾では、
1日10分かければ英語が口から飛びだす
ほどの英会話力を手に入れる
サービスをご用意しています。
でもすべては、まず
「何があなたの成長を妨げているのか?」
を明確にすることから始まります。
僕はあなたの代わりに、
日本人としてやれる失敗を
たくさんやってきました。
その後にようやくつかめた成功事例を
あなたにもシェアできればと思っています。
もし僕たちがそのお手伝いができそうであれば、
ぜひ一緒に進めましょう。
そうでなくても、
次のページを読んでいただいた時間は、
きっとあなたにとって
価値のあるものになるはずです。
では、今すぐ下記のページを
クリックするかタップして、
ページを読んでみてください。
あなたの英語・英会話の成長を
全力で応援しています。